セガレの知恵袋

電器屋のセガレです。 テレビやパソコンなど、デジモノにちょっと詳しいおじさんです。

現役の【電気屋】のはしくれとして、「情報弱者」を狙った、一部の「悪質商法」には憤りを感じています。

本来、もっとリーズナブルに送れるはずの「デジタルライフ」を、子供達、自分の親世代に伝えたいと、「オフライン」の場でも、地元の「PC・タブレット教室」を通じて活動していますが、伝えきれない現実の部分をこのブログを通じて発信していこうと、日々更新を心がけています。

現在、ネットショップを運営する傍ら、市内の出張PC教室、PC/スマホ・タブレットセミナーの講師としても活動しております。
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ジェネリックテレビ

単身者向けテレビ-ドンキ「情熱価格 DVD内蔵24Vテレビ」








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単身者向けテレビ-ドンキ「情熱価格 DVD内蔵24Vテレビ」


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格安4Kで話題のドンキのテレビ「情熱価格」シリーズですが、DVDプレイヤーなど、ラインナップを広げているようです。

今回、見つけたのは、最近出回っている感のある、「DVDプレイヤー内蔵」型。

一見、ドンキにしては価格が高めな印象をうけますが、サイズが「24V」なので、このランクでは結構「安値」であると思われrます。
「在庫薄」なのかどの店舗でも実機確認できず
実際、売れているのか、生産数が少ないのかわかりませんが、どこの店舗でも「POP」のみの展示しかないので、実機を確認できませんでしたが、このクラスとしては、まずまずの価格であろうと思われます。



画質についても、「フルHD」の場合、32型まではあまり差を感じさせないと言われていますので、「24型」なのであまり気にする事もないでしょう。

録画も市販の「外付けHDD」に対応しているので、忙しく、番組を「予約録画」をメインな単身者層には、価格帯として、検討の価値がありそうです。




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単身者向けテレビ-ドンキで見つけた「レボリューション」の19V型DVD付きTV








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単身者向けテレビ-ドンキで見つけた「レボリューション」の19V型DVD付きTV

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先日、最寄りの「ドンキ」で発見した、「ジェネリックテレビ」

家庭での「2台目、3台目」「単身者向け」に使える製品なのか調べてみました。

「ジェネリック」でも19Vサイズなら画質はさほど変わらない印象



正直、初めて目にしたブランド製品ですが、東京都江戸川区にて平成12年(2000年)に起業した商社で、
オリジナルデザインの家電をはじめ、生活家電・生活雑貨、バッグ・財布などのファッションアイテム等を企画開発を行い、同製品を自社ブランドまたはクライアント専売品として展開している、いわゆる「ジェネリック家電」メーカーの製品です。


液晶テレビ「画質」が気になるところですが、「フルHD・4K」などとこだわらなければ、「19V型」サイズであればさほど「違い」には気づかないといった印象です。
「地デジチューナー」のみなのでBS・CS受信には外付けチューナーを追加すればOK
DVD再生には標準で対応していますが、「BS・CS」放送を受信したり、「録画」したい場合は「外付けHDD録画機能付きチューナー」が接続できますので心配ありません








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ジェネリックテレビー薄型テレビ弱点の「音質」にこだわったTV








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ジェネリックテレビー薄型テレビ弱点の「音質」にこだわったTV

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最近のテレビは「薄型」当たり前ですが、その「薄さ」を追求すればするほど「スピーカー」自体もスペースが限られてしまうのは宿命です。

そのため、「音質」にこだわりたい場合、「外付けスピーカー」などで対応するのが一般的です。



そんな中、「ジェネリック家電」メーカーとして定評のある、「オリオン」が、薄型テレビの弱点である音質強化にこだわった「極音」なる液晶テレビを発売しました。



大手メーカーでは手が届かない機能を追加してくれるのも「ジェネリック」ならではです



「4K対応」ではないものの、画質はそこそこで、低価格でも「音」にはこだわりたいといった向きには、「ジェネリックテレビ」としては、5万円前後として決して「格安」とは言えない製品ですが、後から「外付けスピーカー」を追加することを考慮すれば、あながち高い買い物でもないといえると思います。


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ドンキのPB「情熱価格」から4K液晶テレビが再登場








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ドンキのPB「情熱価格」から4K液晶テレビが再登場

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2017年に突如として登場、「各安4K液晶」の先駆けとなった、ドンキの「情熱価格」。8月の限定販売を最後に追加生産を終了アナウンスされていましたが、2018年2月に、第3弾として「50V型 ULTRAHD 4K液晶テレビ」が現在、販売されています。



しかし、今回は、他社でも同様の「4K液晶」が発売されている事をあってか、前2回の発売時と違い、店頭での在庫もあるようです。
価格据え置きでスペックアップして再登場の4K液晶TV
価格は5万4800円(税抜)と前回販売と据え置きながら、4K液晶パネルに直下型のLEDバックライトを組み合わせ、輝度向上、ソフトウェアの改善などスペックアップを図っているとの事。


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前回発売時に話題になった「東芝製メインボード採用」などの噂は今回はささやかれてはいないものの、「4Kアップコンバーター」による、画質向上をPOP等でかなりアピールしているようです。

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従来機同様、Wチューナーを搭載し、別売りのUSB外付けHDD対応で、「W録」にも対応。

HDMIは3系統で、うち1系統が4K再生に対応したHDMI2.0となっています。

今回の発売では、「ノジマのPB」「maxzen」などライバルも登場しているので、「ドンキの独り勝ち」とはいかない模様なので、購入するチャンスはありそうです。



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