セガレの知恵袋

電器屋のセガレです。 テレビやパソコンなど、デジモノにちょっと詳しいおじさんです。

現役の【電気屋】のはしくれとして、「情報弱者」を狙った、一部の「悪質商法」には憤りを感じています。

本来、もっとリーズナブルに送れるはずの「デジタルライフ」を、子供達、自分の親世代に伝えたいと、「オフライン」の場でも、地元の「PC・タブレット教室」を通じて活動していますが、伝えきれない現実の部分をこのブログを通じて発信していこうと、日々更新を心がけています。

現在、ネットショップを運営する傍ら、市内の出張PC教室、PC/スマホ・タブレットセミナーの講師としても活動しております。
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マンガアプリ

「iPad」こう使ってます-電子書籍リーダーとしての愛称も抜群








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「iPad」こう使ってます-電子書籍リーダーとしての愛称も抜群


iPad-book

Amazon「Kindle」「電子書籍リーダー」として特化している端末ですので、確かに使い勝手としてはダントツ優れている感があります。

価格「タブレット端末」としては、現状一番リーズナブルな印象です。



しかしながら、使用できるサービスが、Amazonおよび関連サービスのみに限られてしまいます。(特にGoogle関連は閉め出されいる様子)
「iPad」ならあらゆる「電子書籍」サービスに対応できるのが便利
定番、「Kindle」もアプリで対応

とは言え、iPadでも専用アプリダウンロードできますので「Kindle」コンテンツを購読する事が可能です。

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私も最初、「Kindle」端末で、タブレットデビューしたので、両方使用してみましたが、「書籍の購入」「ライブラリの管理」など、さほど違和感なく使用できています



楽天マガジンなら雑誌読み放題

「Kindle」でも「雑誌」読み放題「Kindle Unlimited」もありますが、登録雑誌種類の多さ「専門サービス」に軍配が上がるようです。




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多くの「雑誌配信サービス」では、「特定のページが省略」「付録記事が見れない」「連載コミックが削除」などの制約があるものもありますが、ほとんどの内容は読書可能なのでとくに不満はないレベルと感じています。

iPad-rakuten-002

ちなみに、電子書籍媒体では、ジ◯ニーズ系タレントの写真はNGなようなので、記事自体はあるものの、画像は消されています。

とは言え、「週刊誌1冊分」の金額で、実質「読み放題」なので、かなり「お得感」があるサービスです。



「マンガアプリ」も数あれどほとんどカバー

「マンガアプリ」乱立しているがありますが、自分の好みに合わせてサービスを選べるのも「iPadアプリ」ならではの使い方ですね。



iPad-manga-001




iPad-manga-002

「新聞」も「電子版」なら処分に困りません
ネットで何でも調べられる時代ですが、社会の流れをつかめるという点では、個人的に「新聞」は奉読すべきだと思っています。

とはいえ、読み終わったあとの「新聞紙」の処理は面倒です。

定期的に引き取ってもらえます「トイレットペーパー1個」にしかなりません。


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各社、「電子版」アプリを提供しているので、愛読紙を導入するという選択肢もあります。



iPad-np-002

また、しつこい勧誘人がきたとき「うちは電子版2冊取ってますから」iPadを見せて断る事にしています。(本当は1冊は無料版・・・)

これぞタブレットの醍醐味。スマホ・PCでは叶わない使い心地
もちろん、スマホPCでも利用できるサービスですが、読書に適したサイズ「めくった感」などタブレット端末一日の長があります。

(関連記事)


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Kindleマンガを実質読み放題?ー「Amazon Prime Reading」








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Kindleマンガを実質読み放題?ー「Amazon Prime Reading」




実際には、年3,000円「Amazonプライム会員」向けの「特典」「Kindle本」の一部が「追加料金なし」で読めるサービスですが、タイトルはかなり限定されるものの「マンガ・コミック」本も含まれています。
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「プライム会員」なら使わなきゃ損なサービス

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アプリ「カタログ」→「prime reading」と進んで対象作品ダウンロードできます。

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気になる作品のラインナップですが、「人気シリーズの初期数冊」、さらに「月毎に作品が入れ替わる」ような印象です。

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端末にもよると思いますが、私のiPadの場合、「10冊」までのダウンロードが限度のようです。


思うに、人気作品の最初の数冊を「Prime Reading」で読ませておいて、続きは「Kineticストアで購入」するが、「Kindle Unlimited」を契約させる作戦のように感じますが、「暇つぶし的」に読む分にはこれでも充分楽しめると思います。


Google Play で手に入れよう






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無料マンガ「マンガ図書館Z」-ハート読み・ハート消費なし








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無料マンガ「マンガ図書館Z」-ハート読み・ハート消費なし

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いわゆる「海外製」の違法にアップされたサイトではなく、国産で作者公認で公開され、安心して利用できるサービスです。

このサービスで最初分かりにくいのが「ハートあり・なし」という制度で作品が提供されているところです。


基本的に「無料」で利用できるサービスですが、1970、80年代の作品のほとんどが「ハートなし」無制限(端末のストレージが許す限りですが)で読めますが、1990年代以降の作品は、無料ではあるものの、1日当たり読めるページが制限されている「ハート読み」が多いような気がします。



人気作、話題作は「ハート読み」「旧作はハート消費なし」で読める



Google Play で手に入れよう
結構古めだなと思う作品でも、各ジャンルのランキングラインナップされている「人気作家」「話題になった作品」などの多く「ハート読み」の対象になっているようです。



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毎日利用していると、毎朝4時「100ハート」追加されますので、「OK」タップすればハート分が利用できるようになります。


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画面右上の「ハートマーク」に表示されている数字が「無料で読める残りページ数」という事になります。

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ただ、「1ハート」→「1ページ」とはいうものの、表紙や目次、見出しなども「ハート」カウントに含まれてしまいます。

まあ、「無料」で読めるんですから、その辺は割り切って利用すべきでしょう。



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「LINE」でも無料でマンガが読める?








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「LINE」でも無料でマンガが読める?

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仲間内や家族、ビジネスのシーン「LINE」を利用している人も多いと思いますが、実は「無料で読めるマンガ」が利用できる事をご存知ない方もいらっしゃるようです。
「LINE」利用者なら利用しない手はありません
「LINE」がインストールされている端末であれば、特に設定など必要なく、すぐに利用できるところがハードルの低いサービスだと思います。

LINE-manga001

「LINE」を立ち上げて、「その他」の画面右下の「LINEマンガ」タップします。

LINE-manga002

「1冊まるごと¥0ランキング」
「無料連載ランキング」の作品が無料で読めるマンガになります。


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「女性向け」「男性向け」「アクション」「ファンタジー」「恋愛」
などジャンル毎に作品を検索する事もできます。

LINE-manga004

この様に、スマホ・タブレットマンガ読書を楽しむ事が可能です。


ただし、世代によっては読みたいジャンルにもこだわりもあると思いますので、下記のアプリもお進めです。



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有名絶版マンガが読める無料アプリ








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有名絶版マンガが読める無料アプリ


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最近では、無料をうたう、マンガアプリも増えてきましたが、多くのサービスでは「最新作」や、ここ10年以内の人気作など、どちらかと言うと「若者寄りのコンテンツ」が中心のようです。

1970~80年代のマンガが読める「マンガ図書館Z」
そんな中、管理人世代(アラフィフ)には嬉しい、懐かしい今となっては「絶版」となり忘れさられている作品を閲覧できるアプリを発見しました。


Google Play で手に入れよう
このアプリは無料にありがちな、いわゆる「野良アプリ」ではなく、「Jコミックテラス」が運営する正式にリリースされているものなので、安心して利用できます。

マンガ図書館Z-002

このアプリの特徴として、他の電子書籍サービスと異なり、「絶版作品」や「単行本化」されていない作品を多く扱っているという点。

マンガ図書館Z-003
例えば、薬師丸ひろ子主演で映画化され、「ラブコメ」の代名詞的マンガ、柳沢きみお「翔んだカップル」や松山ケンイチ主演でテレビドラマ化された、ジョージ秋山の名作「銭ゲバ」、70年代オカルトブームの火付け役となった、つのだじろう「恐怖新聞」など、タイトルをきいただけで思わず目頭が熱くなりそうなラインナップが並んでいます。

また、すがやみつる作品など「コロコロコミック系」の作品もあるので侮れません。

マンガ図書館Z-004

閲覧方法は、読みたい作品をタップすると、各刊の一覧が表示されますので、「ダウンロード」ボタンをタップします。

マンガ図書館Z-005

ダウンロード
されたマンガ「本棚」に格納されますので、あとは他の電子書籍サービスと同じ様に閲覧できます。

ただし、容量が大きいせいか、ダウンロードに少々時間がかかります。

マンガ図書館Z-006

なお、閲覧中に表示される広告の収入収益は、全額作者に支払われるシステムになっていますので、無料マンガを読むだけで作者を応援することができるので、大いに利用したいものです。



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