セガレの知恵袋

電器屋のセガレです。 テレビやパソコンなど、デジモノにちょっと詳しいおじさんです。

現役の【電気屋】のはしくれとして、「情報弱者」を狙った、一部の「悪質商法」には憤りを感じています。

本来、もっとリーズナブルに送れるはずの「デジタルライフ」を、子供達、自分の親世代に伝えたいと、「オフライン」の場でも、地元の「PC・タブレット教室」を通じて活動していますが、伝えきれない現実の部分をこのブログを通じて発信していこうと、日々更新を心がけています。

現在、ネットショップを運営する傍ら、市内の出張PC教室、PC/スマホ・タブレットセミナーの講師としても活動しております。
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家電量販店

エアコン処分は回収業者は高く付くので「量販店」に相談してみるのが得策





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エアコン処分は回収業者は高く付くので「量販店」に相談してみるのが得策


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転居や不要になった部屋の「エアコン」の処分に困っていませんか?。

こと「エアコン」に関しては、個人で分解、取り外す事が困難なので、必然的に「業者」に依頼するしか選択肢がないのが現状ですよね。



「取外し工賃」が安くても「運送費・人件費」がプラスされるケースも多く見られます
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「不用品回収業者」
や、いわゆる「便利屋さん」でもこうした「取り外し、回収」を依頼すればやってはくれますが、チラシなどを見ると「取り外し9800~1,500」の表記がされているケースをよく見かけます。

しかし、チラシなどに明記されていない部分では、表示金額はあくまで「取外し費用」で、その作業に係る「人件費(人数によっても異なる)」「処分料」を別途請求されるので、チラシの金額だけだと思いこんでうっかり依頼してしまうと、思わぬ出費が待ち構えているようです。

とくに、専門業者ではない、「なんでも屋さん」的な「便利屋さん」の場合、持ち運びのための「レンタカー代」まで請求されるのも珍しい話ではないようです。


業者選びの基準は「産業廃棄物収集運搬免許」を持っているか
高い料金を取って引き取ってくれるまではいいのですが、「処分費用」をケチって引き取った機器を「不法投棄」している業者も減ったとは言え、まだまだ存在しているのは確かなので、電話などで依頼の確認をする際、「産業廃棄物収集運搬免許」を受けた業者である事も確認したほうが、あとあと「不法投棄」の当事者とされないために重要な事だと思われます。




新たに「エアコン購入」を検討しているのであれば、「不要エアコンの下取り」をしてくれる店舗に引き取ってもらうのが賢明な選択といえそうです。たた、下取りといっても、こと「エアコン」に関しては、引き取っても修理して再販することはなく、処分を代行してくれるだけというスタンスの製品なので、「値引き」などは期待出来ません。

「家電リサイクル」を割安で代行してもらえる手段として割り切って利用するべきサービスです。

当然、「リサイクル料金」を払う必要がありますので、何社かあたってみて、一番お得な店舗を選ぶのが無難でしょう。



少しでも「お金に替えたい」「リサイクルショップ」「フリマアプリ」での出品も不可能ではないですが、実際買い取ってもらえるのは、せいぜい発売から1~2年の製品くらいなのと、取外し、配送、取り付け費用を負担するのが前提でないと、そもそも買い手が付きませんで、かえって「損」する結果になりますので、勿体ないと思うのが人情ですが、自分でお金を払って処分するしか手はなさそうです。



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BS4K放送には対応パラボラアンテナが必要





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BS4K放送には対応パラボラアンテナが必要


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2018年10月に開始予定の「BS波による4K放送」ですが、2011年の「地デジ化」の時と違って、イマイチ情報が少ない印象があります。

意外とアナウンスされていないアンテナ問題
インターネットによる「IP配信」「ケーブルテレビ」による、「有線」での配信や、専用チューナーなどは既に始まっていますが、「NHK」民放各局による、「BS放送」については、あまりにも情報不足です。

通常のBS放送は「右旋円偏波」、4KBS放送は「左旋円偏波」

技術的な話になるのでかんたんに説明すると、今BS・CS放送を視聴するために取り付けてある「パラボラ」のままでは「BS4K放送」は受信できない。という事。

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具体的には、パラボラアンテナの、中華鍋にむきあっている部品「LNB」(Low Noise Block Converter)という部分が、4K放送対応「左旋」という電波と、現状のBS/CS放送「右旋」という電波両方に対応しているアンテナに取り替える必要があります。


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現在、家電量販店で販売されている「パラボラアンテナ」はほぼ、対応アンテナになっているようです。

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価格的には、アンテナ本体が、約1万円前後、これに取り付け工事費が加算されます。




アンテナは販売されているがチューナーはいまだ未発売
「4Kテレビ」「4K対応テレビ」「対応パラボラアンテナ」販売されているのに対して「別途対応チューナーが必要です」とアナウンスしているのにかかわらず、肝心「対応チューナー」製品自体は販売されているのを見たことがありません。

「地デジ化」の際は、いち早く各社から、対応テレビレコーダーなどが発売されましたが、今回は様子が異なっているようです。なにか政治的な問題でもあるのでしょうか?。

その一方、業界内の噂として、現在人気「各安4Kテレビ」の供給は終了し、「有機ELパネル」による「4Kチューナー内蔵テレビ」の発売がいよいよ始まるのでは、という話もあるようです。


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「4Kテレビ」と「4K対応テレビ」との違い





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「4Kテレビ」と「4K対応テレビ」との違い

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現在、店頭に並んでいるテレビのほとんどが「4K」「4K対応」とうたわれています。

一見同じものを指しているようですが、微妙な違いがあることをご存知でしょうか?。




実は販売員もよく分かっていない「4K」と「4K対応」の違い
4Kテレビとは

「4K映像を再生でき、且つ、何等のチューナーを内蔵しているもの」
を指します。

ところがここに落とし穴が・・・。2018年2月現在、「4Kテレビ」として販売されているものの内蔵チューナーメーカーそれぞれの基準で、統一されてはおらず、あるテレビは「Netflix」や「YouTube」などの「IP(インターネット)配信」のみの対応だったり、「ケーブルテレビの4K配信」専用チューナーだけとか「スカパー!プレミアムの4Kコンテンツ」専用など、いずれかの4K放送に対応していれば「4Kテレビ」と名乗れるというのが現状です。

したがって、2018年後半に試験放送が始まる「BS衛星波」を視聴するには、別途チューナーを用意する必要がありますので、チューナー内蔵だからといっても「自分が観たい4K」が視聴できるとは限らないので、その辺はよく考慮して購入したいものです。


4K対応テレビとは

「映像は表示できるが、チューナーは内蔵してい」ないもの
を指します。

現在、4Kとして一番出回っていて、価格もこなれてきていて、「ドンキ」などのPB(プライベートブランド)「ジェネリックテレビ」などは、この「4K対応テレビ」がほとんどです。

「4K画質が再生できる」というだけ
のテレビなので、いずれかの4K番組を視聴する場合、仮に包装波が受信できたとしても「4K画質」で観るためには、チューナーの追加が必須なテレビになります。



ではいつが「4K」の買い時なのか?
BSによる「試験放送」もまだ始まっていない現在、業界内での本音というところでは、方向性もはっきりしていないため、これが「おすすめ」という機種もなく「これぞ」という機種が出回るのは、オリンピックイヤー(2020年)後半まで待つ必要がある、といった声が多数です。

とはいうものの、多くの家庭では、2011年の「地デジ化」の際、「エコポイント」を利用して購入された方も多いので、寿命がきてしまったり、「そろそろ替え時かな」と考えている向きには、「4K」は別に考えるとして、現在、10万円前後で販売されている、国内メーカーの液晶フルHDアップコンバーター搭載のテレビ「買い」時では、という声も上がっています。

根拠としては、各メーカーとも、液晶から「有機ELディスプレイ」にシフトしていて、「液晶」は今が底値という説「有機EL」はまだコスト高の上、「画面の焼き付き問題」や「パネル寿命が短い」点がまだ技術的に解決されていないため価格が安定していないという点が挙げられているようです。

また、PBジェネリックには「フルHDアップコンバーター」非対応の機種が多く、2台目、3代目用と割り切って購入するなら良いのですが、メインのテレビの買い替えとしては、よく検討されたほうがいいかも知れません。


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「ヤマダ電器」攻略法





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「ヤマダ電器」攻略法


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新幹線に乗って、新横浜から九州へ向かうと、車窓に映る、大型店舗といえば、「イオン」の看板か、「ヤマダ電器」ばかりのように感じます。

一方、都内でも、「秋葉原」を中心として、主要駅各所に続々と開店するなど、かつての「郊外型チェーン」のイメージから脱却し、不況の家電量販店業界の中で「独り勝ち」のイメージです。

元々は、「コジマ」から独立した(「ケーズデンキ」も同様)、3つ巴「群馬家電戦争」に打ち勝って、「家電量販業界日本一」になり、他のチェーンよりも、「安い」という印象がある店舗です。

私自身は「ヤマダ」とはビジネスでの接点はありませんでしたが、知人に「ヤマダ」で勤務していた人がいたので、「ヤマダでお得に買い物」する方法を教わっていました。

2017年現在、私の周りに「ヤマダ」に関係している人間がいませんので、公開しても問題のない範囲で、お話したいと思います。
「ヤマダ電器」には2種類の店舗がある?
「Tecc Land(テックランド)」と「LABI(ラビ)」の違い

「ヤマダ電器」の店舗には、郊外型「テックランド」と、都市型で公共交通機関で通いやすく、競合店舗に対抗している、「ラビ」2種類の店舗があるそうです。

一説に「テックランドよりラビのほうが安い」という人も多いのですが、これは理由があり、都市型店舗という性格上、他社との価格競争により、商品が安くなっている、というもの。

「ラビ」のほうが「値切り交渉」応じてくれやすい、というのも言われており、これも理由は一緒で、「売上追求型ビジネスモデル企業」と言われていた名残りで、「他店に取られるくらいなら売ってしまえ」という社内風土があるからだと言われています。

また、在庫処分の「ワゴンセール」も「ラビ」のほうが多いという人もいますが、「テックランド」でも同じように、行っているので、一概に「ラビ」のほうが安いという訳ではなさそうです。

ただ一つだけ、抑えておくポイントとしては、どちらも「客足の多い店舗に他店の売れない在庫が振替納品されて集められている」という点。

私の行動範囲に「ラビ」「テックランド」含め3店舗がありますが、やはり、集客力が多いと思われる店舗のほうが、「在庫処分品」が多かったり、「掘り出し物」を見つけられたりするケースがあります。
「閉店セール」は実は安くない?
「ヤマダ電器」に限らず、多くの「チェーン店」の場合、特に「郊外型」店舗は、一定期間営業すると、家電製品の特性上、商圏内で販売し尽して売上がこれ以上望めなくなったときに、その店舗を「閉店」して、別の場所に「新店を開店」するという手法がしばしば使われています。

当然、「閉店セール」と銘うって、「チラシ」を大量に配布して、集客を図るのですが、チラシに掲載されている商品の多くが、「閉店セール」用に新たに仕入れたもので、同時期、または、時期をずらして、他店舗でも、同価格で販売されているのをよく見かけます。

在庫してある、売れ筋の商品の多くが、値下げして「処分価格」で販売されるのではなく、他店舗に「振替納品」して販売されるので、本当に「処分価格」になるのは、他店で引き取ってもらえない「訳あり品のみ」(展示品処分やひと世代前の不良在庫品)というのが現実のようです。

「値段」の見方

「価格.com」を見せて価格交渉している人も多く見かけますが、店側も「価格.com」は常にチェックしていて、同じ製品でも、「型番」が違う、という理由で、応じてくれないケースもあります。

よく、「他店のチラシをお持ち下さい」というのも同様の対応される場合もあります。

多いのが同じ製品名でも「ヤマダ」専用の型番だと、同製品と見なされず、それなりの値引き(店側の想定内価格)しかしてくれない事もあります。(他社チェーンでも同じ事が言えます

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また、「通」の人にはよく知られているのが、「値札のJANコード(バーコード)の右下の書かれているアルファベット」が「E」になっている商品。これは「End=最終価格・在庫終了」を意味するもので、これ以上は値下げしないというもの。これ以上の価格交渉はあきらめて、売り切れる前に買ってしまうのが得策な商品です。

「店員」を見方に付ける

正直、「ヤマダ電器」は確かに、「安く」してくれるけど、販売員の「商品知識に乏しい」という印象を受けます。

他社チェーンでは、価格で対抗するのではなく、自社社員による「商品知識と接客技術の向上」「ヤマダ」と差別化しようとする方向にシフトしているようですが、「ヤマダ電器」の安さの秘密として、販売員のほとんどが、「メーカー派遣」の販売員で占められていて、「価格決定権」を持つ、正社員が1フロアに、2~3人いればいい方、というのが現実のようです。

土日、祭日など煩忙期には無理な話ですが、店が忙しくない時間帯に出かけて、店員のネームプレートをチェックして見ましょう。

「リーダー」や「副店長」など、役職名が付いてあったら、仲良くしておいた方が得策です。

「価格決定権」を持っている社員なので「値引き交渉」にも応じてくれやすいですし、他店取り寄せなど、一般の販売員ではできない融通をきかせてくれる場合もあるようです。

私も、前出の知人から「店長」さんを紹介してもらい、「テレビ地デジ化」の際、店頭には出ていない、「訳ありの液晶テレビ」を格安で購入できたこともあります。

ただし、どこの量販店でもそうみたいですが、大幅に値引いて貰った時には「ポイント対象外」になってしまうので、「ポイント」をためたい人は、その辺をよく考慮した方が良いと思います。

私の経験上、「ヤマダ電器」で、3,000円以上値引いて貰った時「ポイント」は付きません、と念を押されています。
「タイムセール」がある店舗も
「ラビ」店舗に限っての話ですが、一部店舗では、「タイムセール」を開催しているようなので、近くの店舗でチェックしておくと、お得に購入できる機会もありそうです。

また、オンラインストア「ヤマダウェブコム」というサイトでは、常に何かしらの「タイムセール」等をやっているようです。



「処分品」等、結構安値で出ているケースもあるので、チェックしておくと、掘り出し物が見つかるかも知れません。
シークレットセール?
「ヤマダ電器」では、時たま、精算時に、レジで表示の値札より、大幅に値下げされた価格で購入できる時があります。私も過去、3回くらい出くわした経験があります。

これは、単に「値札のつけ間違い」のケースもあるでしょうが、稀に、一般顧客には知らされていない、「シークレットセール」というものが「存在する」という噂があります。

一部の業界では、「ヤマダのレジ落ち」などと言われているもので、一般客のみならず、一部の社員しか、そのセール内容を知らされていないという、まさに「シークレット」なセール品という話です。

また、必ずしも可能という訳ではないのらしいのですが、チラシ折込み配布の前日の閉店前、「値札を付けずに山積み」に陳列している商品を、店員さんに値段を聞くと、チラシ配布前にもかかわらず、特売価格で販売してくれたというケースも報告されています。

あくまで、特例だとは思うのですが・・・。


最後に。

前出の知人が「ヤマダ電器」に関係していたのも、2011年(ちょうどテレビの地デジ化の年)頃の情報なので現在は変わっている可能性はあることも付け加えておきます


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エアコンのお得な買い方





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エアコンのお得な買い方

エアコン

エアコンのお買い時はいつ?
季節家電の代表といえば、エアコンですが、お得に購入できるはいつだと思いますか?。

テレビなどは年中商品になりますので、ボーナス時期や年末年始、あるいはメーカー、量販店各社の決算時お買い得になります。

また、冷蔵庫故障が多くなる7月から8月が狙い目です。

それからすると、エアコンも、7月、8月がお買い得だと思われがちですが、実際にはシーズン前の5月から6月が狙い目になります。


シーズンに入るとエアコンは高くなる?
シーズンに入ると、どれだけ「早く工事ができるか」が勝負となるので、あまり値下げをしなくても、お客様はエアコンを購入してくれるわけです。

それに対してシーズン前は各社価格競争や様々な特典を付ける場合も多く、この特典が結構バカになりません

また、どうしても人間が販売する仕事上、シーズン中のバタバタした時期には、商品知識の乏しい派遣社員自社の製品だけを売りつけたいメーカー社員が接客する場面も目立ち、落ち着いて判断できないおそれもあります。

それに対し、シーズン前の落ち着いた時期のほうが、じっくりと接客してもらえる上、取り付け工事もしっかりと時間をかけてていねいにしてくれるという声もあります。


エアコン購入時に気をつけたいこと

エアコン長年使う家電なので、あまりケチらないほうが、あとあと後悔しないで済むと思われます。

夏場や冬場でエアコンが効かない、効きが悪くなったと感じる時、その多くの場合、ギリギリの能力のエアコンを付けていることが原因であるケースがほとんどです。

規格上は、8畳対応であったとしても、実際の家の条件はそれぞれ違いますし、「猛暑」といわれる日には、通常以上の力が必要となります。

値段ばかりを判断基準にせずに、多少能力に余裕のある製品を購入するのが賢明な判断だと思います。


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