セガレの知恵袋

電器屋のセガレです。 現在は店は構えず、ネット通販コンサルタント、人脈を活かした「マリッジアドバイザー(仲人業).仕事の「パートナーマッチング」のお仕事がメインになりつつあります。

現役の【電気屋】のはしくれとして、「情報弱者」を狙った、一部の「悪質商法」には憤りを感じています。

本来、もっとリーズナブルに送れるはずの「デジタルライフ」を、子供達、自分の親世代に伝えたいと、「オフライン」の場でも、地元の「PC・タブレット教室」を通じて活動していますが、伝えきれない現実の部分をこのブログを通じて発信していこうと、日々更新を心がけています。

現在、ネットショップを運営する傍ら、市内の出張PC教室、PC/スマホ・タブレットセミナーの講師としても活動しております。

Kindle

「Amazon FireHD」で「楽天マガジン」を読む



「Amazon FireHD」で「楽天マガジン」を読む

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Amazon「Fire HD 」で、雑誌など「電子書籍」を読む場合、基本的に、「Kindleのコンテンツ」を利用するように作られていますが、こと雑誌に関しては選択肢が少ないのと、画面をピンチアウトで「大きく表示」できないので、「楽天マガジン」などを読みたいところですが、「Fire OS」では対応していないので、↓以下の方法「Amazon 」「Google 」からのサポート、保証が受けられなくなりますが、無理やり「Android 」化してインストールして検証してみました。


あくまで「非公認」なので「動作は不安定」ですが「Kindle雑誌」と違い画面の拡大も可能なのは便利です
インストールされると、一見、Android タブレットと同様に、表示されますが、他の「Google  Play Store アプリ」もそうですが、少しモッサリとした操作感はある印象です。

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「Kindle 」版と同じタイトルの雑誌でも「ピンチアウト」で拡大、縮小して読むことが可能なのは便利なのですが。

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とはいうものの、「オフライン」時に上手く起動しなかったり、急にアプリが落ちたりと「動作に不安定」感はありますが、「非公式」な手法ですので、その辺は了解して、何度か起動すれば、データ自体は消えていないので、諦めずトライするしかなさそうです。


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「サイバーマンデー」で「FireHD 8」を「対応カバー」と同時に「6,679円」で購入



「サイバーマンデー」で「FireHD 8」を「対応カバー」と同時に「6,679円」で購入

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手持ちの「iPad」が「3世代」のため、「iOs9」までしか対応していないので、色々なアプリがアップデートできなかったり、突然「無効化」されてしまう状態になってしまったので、新たなタブレット端末を物色していたところ、Amazonの「サイバーマンデー」セールで「FireHD 8」が「5,480円(税込)」になっていたので、「iPad」の「1/10」の価格で手に入るチャンスだったので、思わず「ポチって」みました。
「FireHD 8」と「対応カバー」合わせて「6,679円」でタブレット端末を購入、さすが「サイバーマンデー」
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通常、「FireHD 8」単体で「8,980円」ですが「対応カバー(1,199円)」を合わせても「6,679円」で購入できました。

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本体の付属物は以上ですが、多くの機器で採用されている「microUSB」なので、手持ちのケーブル、充電器、モバイルバッテリーも利用できるので、使い回しできるのもよいですね。

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左の「iPad」が「9.7インチ」、右の「FireHD 8」が「8インチ」ですが、見た目に小さいので、「電子書籍」など「どうかな?」という先入観がありましたが、そもそも「Kindle対応端末」なので、わりと読みやすく感じます。

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今後は、「iPad」は「YouTube」「Amazonプライムビデオ」「WOWOWオンデマンド」「Panasonic Media access」をメインに「TV・動画視聴専門」にして、「FireHD 8」は「電子書籍」「ビジネス用タブレット」として使っていこうと思います。

 





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2018年版「電子書籍読み放題サブスクリプションサービス」をいろいろ試してみた



2018年版「電子書籍読み放題サブスクリプションサービス」をいろいろ試してみた


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「活字中毒」である管理人は、いち早く「電子書籍」には興味を持っていろいろと試してみましたが、結局のところ、2019年1月現在、継続利用しているサービスをまとめてみました。
「専用端末」も便利ですが、「iPad」ならいろいろ試してみる事ができます

「Kindle Unlimited」


月額、980円で洋書を含めかなりの書籍が「読み放題」になるので、月1冊は書籍を購入している人にはかなり「お得」なサービスと言えます。

ただ、「雑誌」「マンガ」に於いては配信数は少ない印象ですので、別のサービスとの併用でまかなう必要は感じます。


「Kindle Prime Reading」


「プライム会員」であれば、「Unlimited」に契約しなくとも、約700冊が「読み放題」になる特典です。

700冊は少ない印象を受けますが、逆にいうと、追加料金なしで読めるのですから、利用しない手はないでしょう。





「楽天マガジン」


人によっては、「dマガジン」を推すケースも多いのですが「ドコモユーザー」ならお得かも知れませんが、内容的にはさほど差はありません。

「楽天スーパーポイント」で支払いができるので、私の場合、実質「無料」(正式には、410円/月」)で「楽天マガジン」を愛用しています





「マンガ読み放題アプリ」は「好み」に分かれそうなので使い分けると良いでしょう







私の場合、、「iPad」でこうした「電子書籍」を利用していますが、「専用端末」であれば、1万円以下で購入することも可能です。




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「電子書籍」のメイン利用者は「おじさん」らしい



「電子書籍」のメイン利用者は「おじさん」らしい

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少し古いデータ(2016年の調査)ですが、電子書籍利用率のトップが、35~39歳の男性(つまりおじさん世代)であるという調査結果があるそうです。

さらに、Amazon「Kindle Unlimited」という「読み放題サブスクリプションサービス」を開始してから、40代以上の男性ユーザーが増加しているとの事です

「本」に親しんだ世代には受け入れやすいサービスなのかも
かくゆう私も「おじさん世代」なので、雑誌は「楽天マガジン」一般書籍類は「Kindle Unlimited」ヘビーユーザーです。



実際、私が「iPad」「電子書籍」を読んでいるのをみて、興味を持つ仲間や生徒さんも増えている実感があります。



基本的に、我々「おじさん世代」には、情報は「雑誌・書籍」から得るという習慣があるので、タブレット端末を入手したら、まず利用するのが「電子書籍」というユーザーも多いようです。


「電子書籍」は、人によっては「目が疲れやすい」場合もあります「ブルーライト眼鏡」などを使用して極力目の疲れを抑える方法もあります。

また、「端末の電源」が切れたら読めなくなるという問題「モバイルバッテリー」や充電が可能な環境下であれば安心です。

私は「iPad」で利用していますが、「旧世代」のものでも充分ですし、「専用端末」も、1万円以下で購入できる場合もありますので、導入を検討してみる価値はあると思います。

 


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Amazon「プライムデー」に合わせ大判振る舞い-「Kindle Unlimited」を2ヶ月99円で読み放題



Amazon「プライムデー」に合わせ大判振る舞い-「Kindle Unlimited」を2ヶ月99円で読み放題

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以前から、「Kindle Unlimited」は利用していましたが、利用する月と使わない月のバラつきがあって、利用しないのに、980/月払うのももったいないので、大体、2ヶ月毎に「契約解除→再開」を繰り返していました





通常「プライム会員」でも、980/月の「Kindle Unlimited」が、7/17までなら、「2ヶ月99円」に

今回、「プライムデー」にともない、「2ヶ月99円」キャンペーンが始まりましたので、実に、3ヶ月振りにサービスを再開しました。





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私の場合、メインに旧型の「iPad」を愛用しています。



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我が「iPad」げは、「マンガ」「雑誌」に関しては別の「無料アプリ」を利用していますで、この分野に於いては「餅は餅屋」といった印象が拭えない「Prime Unified」のコンテンツですが「ビジネス」「趣味」「過去発売作品を逆上って配信」されているので便利です。

読書を習慣をもっている方には、月に、約1冊分の料金で、あらゆる本が読み放題なので、各サービスをうまく使いわけるとより便利な「電子書籍」利用ができそうです。






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