セガレの知恵袋

電器屋のセガレです。 テレビやパソコンなど、デジモノにちょっと詳しいおじさんです。

現役の【電気屋】のはしくれとして、「情報弱者」を狙った、一部の「悪質商法」には憤りを感じています。

本来、もっとリーズナブルに送れるはずの「デジタルライフ」を、子供達、自分の親世代に伝えたいと、「オフライン」の場でも、地元の「PC・タブレット教室」を通じて活動していますが、伝えきれない現実の部分をこのブログを通じて発信していこうと、日々更新を心がけています。

現在、ネットショップを運営する傍ら、市内の出張PC教室、PC/スマホ・タブレットセミナーの講師としても活動しております。
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SNS

宅配便依頼も「LINE」でできるサービス

宅配便依頼も「LINE」でできるサービス


宅配

ネット宅配をよく利用される方は登録しておくといいかも知れません。

「LINE」内で完結できるので、新たに「アプリ」をダウンロードする必要がないので「面倒」ないところが便利です。
「ゆうびんポータル」と「クロネコメンバーズ」が「LINE」に対応

Google Play で手に入れよう
「ぱすくま」(郵便局の公式LINEアカウント)を登録する

LINE上で「@japanpost」と入力し、「ぽすくま」「友達」に追加します。


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「ゆうびんIDと連携」タップし、IDを設定することができます。

連携が完了すると、「トークルーム」「LINEアカウントの連携が完了したよ☆」妙になれなれしいメッセージが通知されるので、その後はLINE内でやり取り可能になります。

「クロネコメンバーズ」(ヤマト運輸の公式LINEアカウント)を登録する

LINE上で「@yamato_transport」と入力し、アイコンが表示されたら、「追加」→「トーク」の順に「友達老録」します。

LINE-takuhai-002

「ぽすくま」「クロネコメンバーズ」とも、「チャット形式」荷物に関する問い合わせや再配達の依頼を行う事ができます。

「チャット」内で「宅配ボックス」「暗証番号」を伝えておくと、ゆうびん、ヤマトとも「社内情報共有」されているようで、以降「宅配ボックス」に入れてくれているみたいです。


「YouTube」動画を指定した再生位置から「ブログ」「SNS」に貼り付ける

「YouTube」動画を指定した再生位置から「ブログ」「SNS」に貼り付ける


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よく、SNSなどに「YouTube」などの動画の見せたいシーンだけ貼り付けているのを見かけます。
サービスごとに貼り付け方は2種類
「YouTube」に限っての機能ですが、「動画再生中」に、開始したい箇所でストップして、「共有」をクリックすると、「共有」画面が出てきて「動画のURL」が表示されます。
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「URL」下の「開始位置」ボックスチェックを入れると、URLに「#◯m△s」再生時間を指定する文字列が追加されます。

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多くのSNSの場合、この生成された「URL」を挿入すれば、編集された動画を貼り付ける設定になっています。

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「ブログサービス」など、「URL」を貼り付けただけでは表示出来ない場合は、「埋め込み」クリックすると「HTML編集モード」用の「埋め込みコード」が生成されますので、「HTMLタグ編集画面」の設置したい場所に「コピペ」することにより、ブログに表示できるようになります。

Webサイト
ブログなどならフルで動画を貼り付けても問題ないでしょうが、SNSなど、写真感覚ちょっとした動画を入れたい場合便利な機能だと思われます。

SNSアプリをまとめてストレージを確保するーHootsuite

SNSアプリをまとめてストレージを確保するーHootsuite


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「Facebook」「Twitter」「Instagram」など「専用アプリ」は確かに便利ですが、容量が大きいので、端末のストレージをかなり占領してしまいます。

旧型「格安SIMフリースマホ」など、容量の余裕が心配なとき、このアプリがあれば、少しは「節約」になる場合があるかも知れません。

ストレージの節約だけではなく「一覧」で管理できます


Google Play で手に入れよう

あらかじめ、「Facebook」「Twitter」等、利用されていることが前提での説明になりますが。

Hootsute-002

「Twitter」のアカウントログインしてみます。


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無事ログインできたのであれば、今度は「Facebook」ログインします。


Hootsute-004

このように、ひとつの画面で、「Facebook」「Twitter」が左の「サイドバー」から切り替えて管理・閲覧することが可能になります。



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「Facebook」
「いいね」なども専用アプリと同じように付けられます。

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「Twitter」「フォロー」「リツイート」同様の操作ができます。

私の環境の場合の話ですが、仕事上、複数のアカウントを管理しているので、このアプリひとつでまとめて閲覧・編集できる点は非常に気に入っています。

なお、このアプリ割と歴史のあるものなので、「OS」のバージョンが古くても、その端末に合わせたバージョンがダウンロードされるようになっており、そのあたりは親切な感じです

防災情報もSNSで配信の時代か?

防災情報もSNSで配信の時代か?


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お隣の「藤沢市」では「地域防災放送」を各地のスピーカーで頻繁に流されていますが、我が「横浜市」では、一切そういう情報は自ら確認しないと知るよしもない、という印象です。(予算の関係とか騒音の問題などあるのでしょうか?)

そんな中、あまり積極的にアナウンスされていない「Facebook」での情報発信が行われているようです。
「緊急」を要する「防災情報」もスマホ利用が必須になるのか?
「Facebook」登録するには、市内の「区役所」「地区センター」「図書館」「消防署」など公共施設に案内が掲示されていますので、「QRコード」スキャンするか、「横浜市民防災センター」検索をかけると、該当ページにアクセスすることができます。

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しかしながら、「フォロー」しておかないと情報が配信されないようです。

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一見便利なサービスのようですが、「スマホ」等所持していない「情報弱者」には、大切な防災情報知る事ができないというのは、「?」どうかなと考えさせられます。


「Facebook」「Twitter」など、少ないストレージで一元化できるアプリ

Google Play で手に入れよう

通信料節約ーLINEモバイル

通信料節約ーLINEモバイル

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最近ではビジネスでの連絡「LINE」がメインになってきたり、スマホでの「音声通話」SNSを介しての利用が目立ってきています。

SNS利用が中心なら主要サービスがカウントフリー
LINEモバイルでは、対象サービスデータ通信量をカウントしないカウントフリーを、各プランで提供しています。

カウントフリーになる「LINE内サービス」

・タイムライン
・トーク
・画像・動画の送受信
・音声通話


 

プランによっては、「LINE」以外の「Twitter」「Facebook」「Instagram」なSNS基本機能カウントフリーで利用することも可能になります。

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データ容量を使い切っても(通信速度制限がかかっても)カウントフリー対象サービスの通信速度は落ちないのが魅力です。

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ただし、「音声通話」カウントフリーについては、「LINE通話」に限られ「Facebook Messenger」は、当然利用はできるもののカウントされるとの事です。

「LINEモバイル」の特徴としては、アカウントを作成する際、SMS付きではないプランでもLINEアプリのアカウントを作ることができるところです。

SNS専用の2台目スマホとして契約したり、子供の「スマホデビュー」用に買い与えるなど検討する価値はありそうです。

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