【情報共有】「iPhone都市伝説?」-「インカメラ」が常に起動していて「監視」されている?

「都市伝説」と言うか、ほぼ「常識」となりつつある、「iPhoneのインカメラ、マイクが常にオンになっていて映像と音声をクラウドにアップし続けている」ため「データ通信の消費が激しい、バッテリー消耗が早い」という噂。
個人的に「2台持ち(仕事用にiPhone、プライベート用にAndroidのAQUOSsenseを愛用しています)」していますが、確かに「Android」端末(同サイズ・スペックでの比較で)に比べた場合、「iPhoneのほうが持ちが劣っている」ように感じます。
↓「バッテリー消耗」に関しては以下の記事でも触れています
「バッテリー」「データ消費」が激しいのは事実・インカメラを隠す人がいるのも事実-真相は如何に?
こと「iPhone」に限って言えば「Facebookメッセンジャー」を多用しているせいなのか「Facebook」内に出てくる「広告」が「メッセンジャー内のやり取りに関連したもの」が出てきて「ギョッ」としたりする事もあります。
また仕事仲間から「勝手に撮影されている」状態を「マークで確認できる」らしいのという情報が入っています。
「iPhone」の「機種」や「OSのバージョン」によって「異なる」ようですが「赤いマークがうっすら表示」「緑マークが点灯」など様々なケースがあるようです。
この理由は、「Apple公式」サイトでは「検索できない」ようです。
ネット上では「様々な考察」が散見されますが、多い意見が、「Siri(シリ)が常に情報を監視している」可能性もささやかれていますが「無きにしも非ず」と言ったところでしょうか。
また、「スマートスピーカー」など、Amazonデバイスの「Alexa(アレクサ)」も「けっこう怪しい」との声も多いようです。
「対策」として「使用しない際には、完全にカバーする」、「カメラ・マイク部分をテープなどでふさぐ」など、皆さん「様々な工夫をされている」ようです。

個人的には「iPhone」は「完全目隠し状態でカバー」、Amazon「Fireタブレット」の「カメラ、マイク部分をビニールテープを貼って隠して」いますが、果たしてどれほどの「効果」があるのかは「不明」です。

もっとも「端末側」だけの問題でもなく、「ほぼ無料で利用できるアプリ」の「利用条件」を「よくよく調べて」いくと、こうした「情報の提供を了承した事が前提で使用している」場合も多いようですので、「都市伝説」ではなく、「利用規約をよく知らずに利用しているだけ」なだけかも知れません。
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