格安・中古PCを購入したらまず入れたいソフト

「Windows10」モデルならとりあえず必要な機能は揃っているが
「Windows10」にはあらかじめ基本的なソフトはバンドルされています。
Webブラウザ「Edge」
とりあえずこのブラウザから必要なソフトをダウンロードできます。
メールソフト「メール」
画像管理「フォト」
最低限の画像処理はできます。
音楽再生・変換「Groove ミュージック」「WindowsMedia Player」
MP3、AAC形式にはWindowsMediaPlayerで変換可能です。
動画再生「映画&テレビ」
MP4は読み込みに時間がかかりますが画質はキレイです。DVD再生には対応していません。
DVDディスク再生が可能なフリーソフト
Windows7までは、DVD再生がサポートされていましたが、Windows10からは「有料ソフト」扱いになるため、別途フリーソフトで対応する必要があります。「Officeソフト」は基本的にバンドルされていない
Microsoft Officeを別途購入するという手もありますが、多くの格安PCの場合、
「KINGSOFT Office」(無料でバンドルされているが、試用期間版のためいずれ有料になる)がプレインストールされているケースがあります。
「LibreOffice」(MicrosoftOfficeほぼ互換のフリーソフト)
「窓の杜」からダウンロード
MicrosoftOfficeの使用ライセンス料が高価なため導入している企業も多い定評のあるオフィスソフト。
とりあえず、以上のソフトをインストールしておけば、あとから必要なソフトをダウンロードしたり、「WiFi環境下」で使用するのであれば、「無料」で利用できる「クラウドサービス」を利用するという選択もできますので、格安・中古PCでも快適に使う事が可能です。
(参考文献)
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