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「ITライフハックマスター」 AI和泉(旧ぱわきち)です。情報家電業界で40年以上の経験を持ち、消費生活アドバイザーやテレビ地デジ化推進業務なども行ってきました。この時代を生きる人に役立つIT・通信・放送に関する情報をわかりやすくお届けします。私の目標は、新時代のインフラやデバイス、ガジェットの仕組みや最新話題を「情報共有」してもらうことです。

デジタルガジェットレビュー

【製品レビュー】ダイソーの1100円「紛失防止タグ」使用感-GPS端末代わりに使えるのか試してみた


【製品レビュー】ダイソーの1100円「紛失防止タグ」使用感-GPS端末代わりに使えるのか試してみた

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数ヶ月前から評判であったものの「品切れ状態」が続いていた、ダイソーのAirTagもどき、1100円「紛失防止タグ」が入手できました。

この製品は、本家Appleの「AirTag」と同じように、「サイフやカバンなどに収納して、タグの現在地をiPhoneに表示できる」というものらしい。

今回は、家族のGPS代わり「現在の居場所を表示」できるのか「検証」してみました。

本家Appleの「Air Tag」を所持していないので比較はできませんが、家族の徘徊時対策に使用できそうです

早速「紛失防止タグ」を購入してパッケージを開けてみると、動作に必要なボタン電池(CR2032)が同梱されていません。

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ダイソーの他のボタン電池使用製品の場合、「動作確認用」としてあらかじめセットしてあることがあるのですが、この「紛失防止タグ」の場合は、別途購入しておく必要があります。

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我が家の場合、たまたま別の「医療用機器」用に「CR2032」の予備があったので流用しました。

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ボタン電池をセットし、丸いボタンを押すと音が鳴り、iPhoneと自動的にペアリングしてくれました。

↓上手くペアリングされない場合は、以下の動画を参考にして下さい。



ペアリングが完了されているのかを確認します。

iPhone標準「探す」アプリを開きます。

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初期設定画面「”探す”に位置情報の使用を許可しますか?」「アプリの使用中は許可」と選択します。

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「その他の持ち物を追加」と進み、ペアリングする端末を選択します。

続いて「デバイスを探す」で端末を選択します。

ここで気を付けなければならないのは、同じAppleIDで登録しているすべての端末が一覧表示されていまうので、タグとペアリングしたい端末を間違いないように設定する必要があります。

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「デバイスを探す」を実行すると「持ち物を探索中...」と表示。これにはしばらく時間がかかりました。

画面中央に「DG036-2102」と表示されれば設定完了です。

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続いてデバイス名とアイコンを設定します。これは一度設定しても後からでも再設定できますので初回は適当な名称、アイコンを選択しても問題なさそうです。

今回は「ダイソー紛失防止タグ」という名称に設定しました。

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試しに、外出する家族のサイフに「紛失防止タグ」を入れ、目的地に着いたタイミングで「探す」アプリで「ダイソー紛失防止タグ」をタップしてみるとちゃんと居場所を表示してくれました。

さらに「ピンチアウト」して拡大表示することで該当の建物まで表示してくれるので、個人的には満足できています。

もっとも本家Appleの「Air Tag」を所持していないので比較はできませんが、家族の徘徊防止タグとしての活躍が期待できそうです。

(類似製品)

Android端末では「Tile(タイル)」という紛失防止タグが対応しています




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【製品レビュー】ゲオのスマートウォッチ「TOUGH」購入記-思いのほかゴツい見た目で高級感あり


【製品レビュー】ゲオのスマートウォッチ「TOUGH」購入記-思いのほかゴツい見た目で高級感あり

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格安スマートウォッチを買い替え続けてきましたが、前回の製品が2年と持たず使えなくなってしまったので、以前より気になっていた、ゲオで販売している、Greenhouseで開発した「TOUGH」5,478円(税込)を購入してみましたので、今回は、開梱→初期設定までの工程を紹介します。

Greenhouse製品自体、ゲオ専用ブランドという分けではないのすが、2024年8月現在、購入できるのはゲオのみのようです。


↓Amazonで非常によく似たスマートウォッチが販売されていますが、デザインが似ているだけで「別物」のようです。





とりあえず歩数計・SNS通知・音楽プレイヤー操作までを設定

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パッケージ内容はシンプルに、スマートウォッチ本体、充電用ケーブル、取扱説明書

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特筆すべきは「取扱説明書」、こうした格安ガジェットにありがちな、ペラペラで日本語文章やフォントが怪しいものではなく、「ゲオ+Greenhouse」という日本企業の開発製品らしい出来という印象。た

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スマートウォッチ本体も、一見アウトドア仕様風(あくまでも”風”)で、高級感、高見えが感じられます。(アウトドア仕様のチープCASIOと並べてもました)

バンドは、他社のウレタン製の柔らかいタイプではなく、若干硬く感じるかも知れませんが、印象としては、手持ちのチープCASIOよりは柔らかいので慣れれば問題ないでしょう。

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スマートウォッチを充電するには、マグネット式の充電ケーブルを使用して、スマートウォッチ裏側の磁石上に置く形式になります。

この充電ケーブルの寿命が気になるところで、過去、購入したスマートウォッチの場合、早くて1年、持ったとしても約2年といったところ。

もっとも「マグネット式充電」である限り、価格にかからわずこの問題はあるようです。

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「設定」には、専用アプリ「Da Fit」をダウンロードし、性別、身長、体重、年齢などの情報を入力します。

Da Fit
Da Fit
開発元:MO YOUNG LIMITED
無料
posted withアプリーチ
しかし「取扱説明書」内のQRコードを読み込むと「信頼できないサイト」という表示が出て、不安になるかも知れません。

でもご心配なくAppストア、GooglePlayストアそれぞれからも「Da Fit」アプリはダウンロードできますので大丈夫です。

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スマートウォッチとスマートフォンをBluetoothでペアリングします。

アプリがスマートフォンのBluetooth設定からスマートウォッチを検出し、接続してくれます。
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以上で、スマートウォッチとスマートフォンが正しく連携されるはずです。

【着信をバイブでおしらせ】【メッセージ通知機能】

正直、これらの機能があるだけでも5千円を出す価値はあると考えています。

さまざまなSNS、メッセンジャーアプリに対応していますが、個人的に「SMS」「Facebook」「LINE」の着信通知をスマートウォッチに表示できるように設定しました。

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【歩数計機能】

以前のスマートウォッチに比べ、若干多めに表示されるきらいは感じますが、元々別途スマートフォンアプリと併用していますので「様子見」です。

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【音楽プレイヤー操作】

スマートフォンにインストールしてある「音楽プレイヤーアプリ」の、音量調節、楽曲の「次曲へ進む・戻る」動作が手元のスマートウォッチで操作ができます。

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筆者個人的には、着信時バイブ、メッセージ通知、歩数計、音楽プレイヤー操作さえできればじゅうぶんという考えなので、この価格帯のスマートウォッチを買い替え続けています。



対して、ヘルスケア機能を求めるのであれば、AppleウォッチGoogleのPixelウォッチを購入すべきなのは言うまでもありませんが「5万円以上」は覚悟しなければならない上に製品寿命が、数千円の格安スマートウォッチとたいして変わらない上、高機能ゆえ、1日2回は充電が必要です。

↓こうした事情から、2万円代から購入できる「AMAZFIT」「Fitbit」も人気なようです。



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【検証】iPhoneを通話録音して証拠に残すためのガジェット-ORYMPUS「テレフォンピックアップ通話録音用マイク(TP8)」


【検証】iPhoneを通話録音して証拠に残すためのガジェット-ORYMPUS「テレフォンピックアップ通話録音用マイク(TP8)」

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iPhoneでは、基本的に米国内のルールに基づいて「通話録音が不可能」になっています。

「いやいや専用アプリも存在するよ」という向きもありますが、Apple非推奨である上、使用料がけっこう高価な割には使い勝手が・・・あまり現実的ではなさそうです

そんなところ、iPhone専用ではありませんが、「ORYMPUS TP8」なるガジェットを利用して、きわめて「アナログ的」な手法、iPhone通話が可能である事が確認できましたので「情報共有」します。

なお、この手法には、「ORYMPUS TP8」イヤホンマイクにプラスして別途ICレコーダーが必要です。

本製品を耳とiPhoneのマイクの間にはさみ、通話中の音声を直接マイクに送りICレコーダーでそれを記録するというアナログ的?な仕組みです

「ORYMPUS TP8」インナーイヤー方式のテレホンピックアップマイクで、通話中の音声を拾うために使用されます。

製品自体は、2,000円前後で入手できますが、録音記録には別途、ICレコーダーが必要です。

今回は、個人的に愛用している「ORYMPUS VN-6200」というICレコーダー「検証」してみました。

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「ORYMPUS VN-6200」類似のICレコーダー


これにより、iPhoneでの通話中に相手の声も含めて録音することができます。

この録音方法の仕組みは、「TP8」耳と電話の受話器の間に位置することで、通話中の音声を直接マイクに送り、「VN-6200」がそれを記録するというものです。

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iPhone通話を開始し、「ORYMPUS VN-6200レコーダー」録音を開始します。

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「TP8」全指向性マイクロホンで、周囲の音を均等に拾うことができるため、通話中の両方の声をクリアに録音することが可能です。

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「TP8」「ORYMPUS VN-6200レコーダー」マイク端子に接続し、イヤホン部分を耳に装着します。

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この方法では、iPhone本体の機能を使用せずに、外部のレコーダーを使って通話を録音するため、iOSのバージョンLINEFacebookメッセンジャーなどあらゆるアプリの制限を受けない上、Androidスマートフォンや固定電話の受話器でも録音が可能です。

ただし、通話録音した音声については「それなり」感はあります。

仕組み上、通話音以外の音声も拾ってしまいますので、なるべく外部音が気にならない場所での通話録音するなど工夫する必要はありそうです。

今回使用したICレコーダーのメーカーが「TP8」と同じ「ORYMPUS」製品なので、さほど気になりませんでしたが、他メーカー製品では「未検証」です。

もしかしたら、機器同士の相性問題はあるかも知れません。

↓今回、操作・音声の確認など以下の動画を参考にさせていただきました。




(参考製品)



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【製品レビュー】「スマートウォッチ」は利用したい機能を考慮すれば「数千円台」の製品でもお得感アリ-「SOUNDPEATS Watch 3」


【製品レビュー】「スマートウォッチ」は利用したい機能を考慮すれば「数千円台」の製品でもお得感アリ-「SOUNDPEATS Watch 3」

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個人的に「スマートウォッチ」型のデバイスについては「電話の着信を知れせてくれる」「メール」や「LINEなどのメッセージの通知」、および「歩数計機能」だけあれば良い、という考えなのでこれまで「1万円以内」の製品しか購入した事がありません。

かれこれ「4台」ほどほぼ「2年毎」に買い替えています。

過去「無名の中華製スマートウォッチ」から始まり、「シャオミ」の「Mi Band」→直近では使用している「Bluetoothイヤホン」と同じ「SOUNDPEATS Watch 1」愛用していました。



ところが購入して「約2年」ほどで「充電口にサビ」が発生充電ができなくなってしまいました。

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「電話の着信」「SNS・LINE・メールの確認」「歩数計」だけで機能で充分なら「Apple Watch」の「1/10」に価格の製品を「買い替え続ける」のも「コスパ高」かも

そこで「新しい製品」を入手しようと「ネット上」をながめていると「SOUNDPEATS」の後継機「Watch 3」「楽天1位」「Amazonベストセラー」に入っており、「レビュー」でもまあまあな感じでしたので「Amazon」「3,980円(税込)」で購入してみました。

「丸型」の「Watch 2」も気になったのですが、「情報量が多くタッチ操作のしやすさ」を考えて「角型」の「Watch 3」を選びました。

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「パッケージ」内容は「本体」と「独自形状の充電ケーブル」。

「取説」「複数言語」対応「日本語説明が怪しい」のは相変らずですが、何気に「カラー」で「厚くちょっぴり豪華」になった印象。

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この手の「スマートウォッチ」ありがちですが、初回起動時に画面に「QRコード」が表示され「ペアリング」したい「スマートフォン」のカメラで読み込み「設定アプリ」をダウンロード・インストールする仕組みになっています。

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あとは「画面の指示」に沿って「インストール」作業を行うだけです。

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「位置情報」の設定、「ペアリング」の確認が完了すれば、自動的に「時間」「通知するアプリ」の「設定」などが完了します。

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もともと利用していなかった「ヘルスデータ」「睡眠管理」などは「あとからゆっくり見ていく」として「とりあえず歩数計」の「機能確認」をしてみます。

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「ペアリング」する「スマートフォン」(今回はAndroid端末、SHARP AQUOS sense4で検証)にインストールした「ステップカウンター」なる「歩数計アプリ」「Watch 3」「歩数計データ」「1日」が終了した時点で「比較」してみました。

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結果、「Watch 3」の方が「スマートフォンアプリ」に比べると「約2割」ほど多く「計測」されるようです。

もっとも「Watch 3」は「左手首」「スマートフォン」は「腰のベルトに固定されたケース」に入れてでの「計測結果」になりますので「同じ条件とは言えず」その「差」致し方無いのかも知れません。

ちなみに本家「Apple Watch」シリーズでも「同様の計測結果がでる」との報告もあるそうです。

あくまでも「スマートウォッチ」「スマートフォン」とも「目安」でしかありませんので「割り切った使い方」をするしかなさそうです。

歩数計 - 万歩計、ステップカウンター & カロリー計算
歩数計 - 万歩計、ステップカウンター & カロリー計算
開発元:Leap Fitness Group
無料
posted withアプリーチ

しかしながら「ちょっぴりうれしい点」が二つ。

ひとつは思いのほか「バッテリー」の持ちが良いところ。「取説」や「レビュー」にある「一週間」「オーバーな表現」と言えそうですが、それでも「1回充電」すれば「4~5日は持つ印象」なので、本家「Apple Watch」「FitBit」などの「高額スマートウォッチ」が「1日しか持たない」事を考えれば「合格点」と言えそうです。

また、意外に便利なのが「音楽アプリの操作」「わかりにくい」ながらも「可能」なところ。

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「再生中楽曲」「スタート/ストップ」、「前曲に戻る」「次曲に進む」などの操作が「可能」なのはもちろん。

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「音声アイコン」をタップする事で「音量の操作」も可能でした。

この「SOUNDPEATS」「Watchシリーズ」に限らずですが、こうした「デジタルガジェット」は「2年ほどでアップグレード」される製品群に」なります。

たとえ「10倍の価格帯」の製品でも「2年の寿命」と考えれば、こうした「格安デバイス」を「買換え続け」たとしてもけっして「安物買いの銭失い」とは言い切れない分野かも知れません


(関連製品)







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【製品レビュー】「ゲオ」で見つけた「スマホ用電源不要木製スピーカー」-思いのほか「安定感」があり「ラジオ代わり」になりそうな印象


【製品レビュー】「ゲオ」で見つけた「スマホ用電源不要木製スピーカー」-思いのほか「安定感」があり「ラジオ代わり」になりそうな印象

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「スマートフォン」の音声を「反射」させる事によって「増幅」「電源不要」の「疑似スピーカー」として利用できる製品がいくつか販売されています。

以前も「110円(税込)」の製品をレビューしており、意外と「使える」印象でした。

しかし、その「形状」ゆえか「置き場所により不安定」という問題も「気になるところ」でもあります。



「スピーカー」部分が「2つ」あるので「疑似ステレオ?」的な音声が楽しめますが「音」は値段なりか

たまたまではありましたが、行きつけの「ゲオ」店舗で、同じようなコンセプトの「スマホ用電源不要木製スピーカー」「シングルスピーカー」「ダブルスピーカー」の2種類の製品が、それぞれ「1,078円(税込)」で販売されているのを「発見」。

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「設置時の安定性」「ダブルスピーカー」による「疑似ステレオ?」を期待して「ダブル」タイプを購入。

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さすが「木製」なだけあって「1,078円(税込)」な値段ながらも「頑丈感」「高級感」には期待が持てます。

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「説明書き」「充電しながら使用できる」とありますが、手持ちの「充電ケーブル」だと「はみ出して」しまいます。

対応する「充電ケーブル」選ぶ必要があるようです。

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とは言え「スピーカースタンド」としての「安定感」は抜群です。

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肝心の「音質」については、プラスチック製の「110円(税込)」の製品に比べれば「音の深みは若干感じる」ものの「高音のキンキン感」は気になります。

「スマートフォン」側の「音量」「イコライザ」の設定で調節する必要はあるでしょう。

「気になって」いた「ダブルスピーカー」による「疑似ステレオ?」については「左右2個所から音声が出力されている」からか「何となくステレオ?」のように感じますが、この感覚は「人それぞれ」かも知れません。

コンパクトな製品がゆえに「じっくり音楽を聴く」というよりは、「ラジオ」感覚で利用する分には「複数人数」でも「共有」できますので「電源不要のスピーカー」として、ひとつ「所持」しておくと「停電時」の「ラジオ代わり」など、あとあと「役に立つ」かも知れません。


(参考製品)



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