セガレの知恵袋

古物商開業支援・情報家電相談室「ディーエスエル」代表 【HN】PAWAKICHI(ぱわきち)の個人ブログです。

「情報」さえあればもっと「より簡単に・より便利に・よりリーズナブルに活用できるはず!」をモットーに「デジタル生活」の「情報の共有・検証・注意喚起」を、現役「古物商開業支援員・デジタル生活相談室」スタッフの目線から「情報共有・検証・注意喚起記事」を日々発信・更新しています。

PC・スマホ教室であった質問

【未確認情報】またまた「NEXT!700MHz」案内チラシが-「地デジ終了?」への布石か


【未確認情報】またまた「NEXT!700MHz」案内チラシが-「地デジ終了?」への布石か

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「毎年」のように「ポスティング」されている「NEXT!700MHz利用推進協会」からの「ご利用中のテレビの映像が乱れる可能性があります」なるチラシが今年も「投函」されていました。

この「チラシ」については「真偽」がハッキリしない「謎」とされていて「様々な憶測」が飛び交っているようですが、「実際の訪問例」など見つけられず、未だ「真偽不明」状態のように見受けられます。


↓以前の「関連記事」







ちなみに「総務省」の公式サイトでは「700MHz問題」についての説明はありますが、今回の「チラシ投函」に関連する内容は見受けられませんでした。



数年前とまったく「同様」の内容-今度こそ「本当に終了」?



↑運営しているのが「一般社団法人」というところが「興味深い」ところですが、「チラシ自体には総務省とは関係なさそう」に感じます。


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下記動画のような「まことしやかな噂」があるのも「不思議」な点です。





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そもそも、この「電波帯域」問題は、2011年7月24日の「テレビ地デジ化」時に「解決している」はずなので「今さら感」があるのは個人的に思うところではあります。


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さらに「別の見方」をとらえる向きに「囁かれ」ているのが「地上波放送免許」の「期限切れ」に伴い「業界の再編成のための動きか」というもあるようです。


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確かに「フジテレビの大幅人員削減」「テレビ朝日社長辞任」「各局人気アナウンサーの退社が続出」など「地デジ」を取り巻く環境が「厳しい」のは「確かなよう」ではありますが・・・。



もしかしたら、今「巷で噂」になっている「NHKニュース」の「謎のツイート」と関係がるのかも?・・・。↓


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(参考書籍)





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【注意喚起!】ナビダイヤル「0570」電話番号はなるべく避けたいものですが・・・


【注意喚起!】ナビダイヤル「0570」電話番号はなるべく避けたいものですが・・・

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最近、あらゆる「メーカー」「クレジットカード」「ゆうちょ」「公的サービス」「宅配便」などの「問い合わせ」「サポート受付」の電話番号が、従来の「0120」「0800」の「通話料金着信者負担」から「0570」から始まる「通話料金発信者負担」「変更」されている点が目立つように感じます。

昨今「スマートフォン」利用による「格安通話」がメインになっているなか、「20秒あたりおよそ10円」という「とてつもなく時代錯誤的」な「20年前の携帯電話なみに高額」な「料金設定」となっている場合がありますので、利用には「注意が必要」です。

「0120」「0800」は「着信側負担」「0570」は「発信者負担」になるので同じ「サポート」でも「事実上有料サポート」になるとも言えるでしょう

そもそも「0570」から始まる「ナビダイヤル」とは「NTT」が「事業者向け」に提供している「ビジネス回線」で、当初「表向き」には「煩雑な取次を無くしてダイレクトに担当電話につながる」というのが「売り」だったような覚えがあるのですが、現在では、実質「サポートは有料(実際に儲かるのはNTTですが・・・)」という状態になってしまっているようです。


ナビダイヤルに
かける電話種別
3分あたりの通話料
一般的な
携帯キャリア
99円(税込)
「かけ放題」対象外
「光インターネット」
付属の「ひかり電話」
11円~88円(税込)
NTTの
「一般固定電話」
8.35円~88円(税込)
楽天モバイル
「楽天Link」
99円(税込)
「かけ放題」対象外
NTTドットコム
「050Plus」
8.8円(税込)



「スマートフォン」「ケータイ」の場合「かけ放題プラン」対象外ですが「一般電話番号」が併記されていれば使えるケースも

この「0570:ナビダイヤル」は、ほとんどの「ケータイキャリア」が「売り」にしている「かけ放題プラン」には「非対応」で、かつ「標準のケータイ通話料金よりも割高な料金設定」になっているので「要注意」です。

また「楽天モバイル」の無料通話アプリ「楽天Link」に於いても「対象外」となっており、アプリを使ってかけても「自動的に通常回線に切り替わる」(機種によって異なるらしい)設定になっています。

情報として、もともと通話アプリとしてNTTドットコム「050Plus」を使用して「0570」にかければ
「3分あたり8.8円(税込)」で済む
、というはなしもありますが、月々330円(税込)の「アプリ基本料金)がかかるので、私の環境では、あまりメリットを感じないため「未検証」です。

結局「ひかり電話」はじめ「固定電話回線」からのほうが「まだまし」な通話料金

しかしながら「固定電話・ひかり系電話」「コールセンターまでの距離によって通話料が変わる」とう今時ビックリな「前時代的」なサービスです。

とは言え「一番安い通話手段」としては「致し方ない」のも現実です。

「距離」などの「条件次第」で「通話料が変わる」ので、実際にナビダイヤルに掛けてみて「この通話は~秒ごとに~円の料金が掛かります」というガイダンスを確認した方が無難でしょう。


「チャットサポート」「LINE登録」があれば「通信費」内で「完結」させる事も可能です

さらに「オンライン操作」できる環境であれば「チャットサポート」を受けられたり、「LINEサポート」を推奨している「良心的?」な業者も増えてはいるようですので、これならば「通信費」のみで「通話料金」の心配はありませんので「積極的におすすめしたい」ところですが受け付けている相手が「AIボット」や「外国人」であるケースも少なくなく(むしろ今後さらに増えると思われます)、対応に「満足感」があるのかは「それぞれ」でしょう。

こうした「普段の生活の中」にも「情報弱者はさらに損をする仕組み」が出来上がっているよう「残念」な部分も感じます。



(参考製品)






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【情報共有】「知ったかぶりなIT知識」-意外と知られていないけど重要な「OS」のはなし(PC編)


【情報共有】「知ったかぶりなIT知識」-意外と知られていないけど重要な「OS」のはなし(PC編)

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21世紀に入ってはや21年、ビジネスに学習に「PC(パソコン)」利用は「当たり前」すぎて、自分が使用している「PCのOS」について「意識せず」使っている向きも多いのではないでしょうか?。





「クロームブック」が教育現場に登場「Windows」の牙城を脅かすか?

1995年に「Windows95」が発売されてから長い間「PCのOS」としては、主に「事務系」として「Windows」、「映像・画像・音楽系」に強い「Mac」マシン、「研究・開発・サーバ系」に「Linux系OS」使い分けられていた印象がありましたが、ここ数年の「リモートワーク」「オンライン授業」の普及で「iPad」を始めとした「タブレット端末」「Google」の「クロームブック」の「教育・企業現場への導入」が進み、その「勢力図」も変わりつつあるようです。

Microsoft「Windows10」(ウィンドウズテン)

2015年からしばらく「バージョンアップ」なしで長い間「細かいアップデート更新」を続け「安定」している「Windows10」。

後継に当たる「Windows11」「評価版」公開されてはいますが、現行の「PC端末」では「スペック」的に「まだまだ」普及まで時間がかかりそうですので、しばらく「Windows10」の時代は続きそうです。

2021年9月現在「Windows10」「サポート終了」のアナウンスはないようですので、当面は「延命」しそうです。



Apple「MacOS」(マックオーエス)

Appleの創業者である「スティーブ・ジョブス」が同社を追放された後、帰還して「Miccrosoft」製「Officeアプリ」を使えるようにしてから「Windows」に対し「使い勝手」は「OS」の違いだけ「ビジネス用途」でも「十分勝負できるマシン」化できるになった「Mac OS」ですが、端末が「高価」なので、なかなか「企業での導入が進んでいない」印象です。

同じApple製品では「iPad」のほうがよく見かけるのではないでしょうか。


Google「ChromeOS」(クロームオーエス)


2021年「リモートワーク」「オンライン授業」などで話題になった「ChromeBook(クロームブック)」。

当初は「個人向け」には端末の販売はされていませんでしたが、現在では、一部「家電量販店」店頭でも見かけるようになりました。

基本的に、Googleのブラウザ「Chrome」を元に「ネット環境での動作が前提」での「独自OS」になりますが、後述する「Linux」を元に作成されたものです。

「Microsoft Office」にも一部対応してある他、すべてではありませんが「Androidアプリ」も利用できるようです。

「Windows PC」よりも「低スペック」で動作できるため「専用端末」がわりと「低価格」で入手できるのですが「ネット環境化での動作」が必須ですので「スマホ・タブレット」と同じような「使い勝手」かも知れません。



Linux(リナックス)系OS「ubuntu(ウブンツ)」など

この手の「Linux系OS」「オープンソース」で「自分でインストール」「システム構築」していくOS「種類」がたくさんあり、主に「サーバ」等で利用されているものですが、「PC向けOS」としては「ubuntu」というパッケージが多く利用されているようです。

かくゆう我が家でも「寝室のYouTube視聴」用に使用しています。

よく「PC雑誌」などで「旧型PCの再利用」に「Linuxをインストール」などという記事を見かけますが、「思ったよりPCスペックが必要」な事と「PCスキルが必要」になりますので、もし「余った旧型PC」があれば「ネット閲覧専用」など「限られた用途」であれば「トライ」してみても良いかも知れません。






以上、現在「日本国内」で流通している「PC用OS」の代表格を紹介しましたが、「基本的」に「ネット」環境に「依存」した前提であれば「ほぼ遜色なく」利用できる印象ですが「低スペックPC」でも動く「OS」と言えども「32bit」マシンですと「Windows10」しか選択肢がないのも「現実」です。

今後は「WindowsXP「WindowsVISTA」時代の古い機種ですと「諦めなければならない」ケースもあるかも知れません。



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【情報共有】「知ったかぶりなIT知識」-意外と知られていないけど重要な「OS」のはなし(スマホ・タブレット編)


【情報共有】「知ったかぶりなIT知識」-意外と知られてないけど重要な「OS」のはなし(スマホ・タブレット編)

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「スマホ・タブレット端末」はいわば「手のひらサイズのPC(パソコン)」と言える「デジタル機器」という「位置付け」な存在になりますが、こうした機器には「OS(オペレーションシステム)」という、言わば人間でいうところの「頭脳」に当たる部分「最重要」になります。

ところが「スマホ・タブレット」も「当たり前」になった現在「スマホビギナー」「スマホネイティブ世代(2000年代生まれ)」ほど「OS」に関して「ほとんど意識せず利用できる時代」になっているがゆえ「OSの知識がなくとも使用できる」のですが、今後「IoT(モノのインターネット)」時代となり、あらゆる製品に「OSの知識」があれば「使いこなすのに有利」になりそうなので、こうした製品導入に迷わないため改めて「情報共有」してみます。




いわゆる「スマホネイティブ世代」(2000年代生まれ)ほど「意識いていない」印象

スマホ用OS

「iOs(アイオーエス)」

Apple(アップル)
製品の「iPhone(アイフォン)専用OS」旧式IPadにも使用されています。

2021年9月現在
「バージョン14」ですが「バージョン15」公開も発表されています。

「iPhone」端末わりと古い機種にも「アップデート」できるのが便利な点で、「iPhone6」から現行の「iPhone12」まで対応しているので「新品」を購入するのであれば「ほぼ気にしなくて良い」のが「iPhone」の良い点なのですが「中古品」を入手する際、「バージョン9」までしか対応していない端末だと、ほとんどの「アプリが無効」になるので「使い物にならない」ので「スマホビギナー」「中古品」は避けた方が「無難」でしょう。


Android(アンドロイド)

Google(グーグル)社開発しているOSで、2021年9月現在、Appleの「iPhone」以外の「スマホ」ほとんどに搭載されている「OS」になります。

使える機能としては「iOs」より多くなりますが、端末を製造するメーカーによって「バラツキ」があり「操作方法の統一感がない」ので「買い替えた」際「慣れるまで使いこなすまで時間がかかる」声も多いOSとも言えるでしょう。

2021年9月現在「バージョン11」メインのようですが機種によっては「バージョン7」もまだまだ残っていますが「LINE」が対応できないなど「細かい問題」も残っているようです。

また「バージョンアップ」も「iPhone」のように古い機種に対応されているわけでもなく、概ね「2年ごとの買い替え」が使い方によっては必要かも知れません。



このサイトを訪れる人の割合をみると「iOs」6割、「Android」4割といったところでしょうか。

「iOs」「Android」いずれを選択しても当面は「問題はない」と思いますが「ビギナー」の場合、「家族」や「友達」などと同じ「OS」や「端末」を選ぶという手段もあとあと「質問しやすい」など「導入のハードルが低い」かも知れません。


タブレット用OS

「iPadOs」


Apple「iPad」シリーズの2021発売分から採用されている「タブレット専用OS」「ペン入力」や一部、PC「Mac」用アプリが使えるなどより「PCとタブレットの中間的」な使い勝手を目指している「OS」になるようです。


「Android」

基本的に「スマホ」と同様のOSですが、ドコモの「dTab」「中華製タブレット」などスマホに比べれば対応端末は少ない。



「Fire OS(ファイヤーオーエス)」

Amazonオリジナルのタブレット端末「Fire HD」シリーズ専用のOSで、Androidをベースにしているものの「Google Play Store」は使用できず「Amazon ストア」からしかアプリはダウンロードできない。

米国の会社のサービスなためか、日本国内で人気な「LINE」「メルカリ」などを始め「対応アプリ」が圧倒的に少ないのが難点。

とはいうものの、端末とOSの相性は抜群で、他の「Androidタブレット」に比べ「非常に安定」していてるのが特徴です。


「Windows10」

Microsoft「Surface(サーフェス)」シリーズなど、いわゆる「2in1」と呼ばれる「ノートPCのディスプレイ部分を取り外してタブレットとして使用できる端末」に採用されている。

基本的に「Windows」ノートPC。




かつて存在した今は無きOS

「Windowsモバイル」


スマホ初期に存在していた「Windows Phone」に採用されていたOS。



「ブラックベリー」

これもスマホ初期に存在していた、小さなキーボード付き端末「ブラックベリー」専用OS。

端末自体は現在も販売しているが「Android」を採用しているが、日本では見かける事はほとんど無い。


現状「モバイル端末」に於いては「Apple」「Anddroid」の2択しかないようです。




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【情報共有】「知ったかぶりなIT知識」-「アドレス」「アカウント」「ID」「パスワード」を理解できている?


【情報共有】「知ったかぶりなIT知識」-「アドレス」「アカウント」「ID」「パスワード」を理解できている?

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「PC」「スマートフォン」などインターネットによる「オンライン」サービスが「一般化」する中、「メールアドレス」「アカウント」「ID」「パスワード」など「セキュリティ管理」の重要性が問題となっています。

意外にも「スマホビギナー」よりも「デジタルネイティブ」世代のほうがこのあたり「無頓着」な印象です

生まれた頃からこうした機器に囲まれて育ったいわゆる「デジタルネイティブ」世代であればこのあたり「お手の物」と思われがちですが、現行の機器こそ「意識せず」に使いこなせてしまっているがゆえ「セキュリティ意識に差」があるようですので、あらためて「おさらい」してみましょう。

アドレス(メール)=インターネット上の住所

「アドレス」
「英語で住所」を表す通り、「メール上の住所」的な番号となります。

あらゆる「インターネット上」の連絡や以下から紹介する「アカウント」を作成する上で「必須」なものです。

形式としては、〇〇〇〇〇(任意の英数小文字)gmail.com(←この場合GoogleのGmailのアドレス)が一般的。


「メールアドレス」の発行方法として以下の「3通り」がメジャーです。

①「フリーメール」 Gmail(@gmail.com),Yahooメール(@yahoo.co.jp)

②「インターネットサービスプロバイダ発行のメール」 ocn ,auonenet,など

③「ケータイキャリアメール」docomo.jp ezweb.など 

以上が現状メインに使われていますが「プロバイダ」発効のメールアドレスは「プロバイダ変更」をすると「変更が必要(プロバイダによっては有料で継続できる場合も)」、さらに「ケータイキャリアメール」も今後サービスが徐々に停止されて行く予定なので、これから「メールアドレス」を作成する予定であれば「Gmail」を始めとした「フリーメール」一択といえるでしょう。


アカウント(IDともいう)=銀行などの「口座番号」に該当する番号

上記の「メールアドレス」と兼用する事も多いので「紛らわしい」のですが「アカウント(サービスによってはIDともいう)」インターネット上の「サービスを利用するため」のいわば「口座番号」に当たる番号。

よく利用されるのが「メールアドレスの@の左部分」〇〇〇〇〇@(←@の左側)

「Microsoft」「Google」だと「アカウント」、「Apple」だと「ID」といった呼び方をしますが「同じ意味」になります。


パスワード(パスコードともいう)=「暗証番号」に該当する番号

「パスワード」は「銀行口座の暗証番号」と同じ「絶対に他社に知られてはいけない秘密の番号」になります。

「4~8桁の半角小文字英数字」の組み合せが基本「ずっと同じ番号を使い続ける」のではなく「一定期間で作り変える」事が各サービスで「推奨」されています。


こうした「個人的番号」の管理については「デジタルネイティブ」な世代ほど「あまり気にせず管理が甘い」傾向が見られ、逆に新たな「PC、スマホビギナー」のほうが「慎重に操作する傾向」がありかえって「セキュリティのリテラシーが高い」ように感じます。




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