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「ITライフハックマスター」 AI和泉(旧ぱわきち)です。情報家電業界で40年以上の経験を持ち、消費生活アドバイザーやテレビ地デジ化推進業務なども行ってきました。この時代を生きる人に役立つIT・通信・放送に関する情報をわかりやすくお届けします。私の目標は、新時代のインフラやデバイス、ガジェットの仕組みや最新話題を「情報共有」してもらうことです。

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【情報共有】固定電話を狙う詐欺電話の7割が海外発信! 国際電話機能を休止して被害を防ぐ


【情報共有】固定電話を狙う詐欺電話の7割が海外発信! 国際電話機能を休止して被害を防ぐ

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近年、固定電話への詐欺電話が深刻な社会問題となっています。

特に注目すべき事実として、固定電話への詐欺電話の発信元の約7割が海外からの発信であることが判明しています。

この統計は、私たちが日常的に受ける不審な電話の多くが、国境を越えて送られてきていることを示しており、従来の国内対策だけでは不十分であることを物語っています。

こうした詐欺電話を防止する手段として、固定電話の国際電話機能を休止することで、詐欺被害を未然に防ぐという方法が効果的な対策のひとつです。

今回は、誰でも無料で簡単にできる、固定電話の国際電話機能の休止方法についてご紹介します。

昨今、海外とのやりとりはメッセンジャーアプリ利用がメインですので不要であれば「国際電話」を休止しても問題ないケースも

手続きは、主に以下の3つの方法があります。

1. 国際電話不取扱受付センターに申し込む

固定電話の国際電話機能休止を一元的に受け付けている窓口です。Webサイトもしくは電話で手続きが可能です。

【電話で申し込む場合】

電話番号:0120-210-364(通話料無料)

受付時間:平日 9:00~17:00(オペレーター対応)

*自動音声案内は24時間受付


【ウェブサイトから申し込む場合】

「国際電話不取扱受付センター」Webサイトにアクセスし、案内に従って手続きを行います。



*手続きには電話をかけてパスワードを取得する必要があるため、メモを用意しておきましょう。
 
2. 各通信事業者に申し込む

NTT東日本・西日本、KDDI、ソフトバンクなどの「ひかり電話」の場合は、ご自身が契約している通信事業者に直接問い合わせて休止手続きを行うことも可能です。

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3.警察署・交番で申し込む

最寄りの警察署や交番でも、休止手続きの申込書が手に入ります。書類に必要事項を記入して提出すれば、警察官が手続きをサポートしてくれます。

どの方法で申し込む場合でも、手数料は基本的に無料です。

普段、海外と固定電話で通話することがない方は、ぜひこの機会に国際電話機能の休止を検討してみても良いでしょう。

詐欺電話への対策は他にもあります

国際電話機能の休止以外にも、詐欺被害を防ぐための対策はいくつかあります。

・迷惑電話対策機能の活用:迷惑電話を自動で判別・ブロックする機能付きの電話機も有効です。

・非通知電話の着信拒否設定:非通知の電話番号からの着信を拒否する設定も、詐欺電話対策になります。

・知らない番号には出ない:知らない番号からの着信には出ない、折り返しの電話はしない、という習慣をつけるだけでもリスクを下げられます。

大切なご家族の安全を守るためにも、これらの対策を合わせて行うことをお勧めします。


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【情報共有】auひかり固定電話2025年7月より「迷惑電話撃退」オプションが無料化される件


【情報共有】auひかり固定電話2025年7月より「迷惑電話撃退」オプションが無料化される件

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2025年7月1日より、auひかり電話の月額基本料金が550円(税込)から770円(税込)に改定されることに伴って、迷惑電話対策としての通話オプション「迷惑電話撃退」が無料で提供されるようになります。

このオプションは、迷惑電話の着信をブロックする機能で、専用番号「144」に電話をかけて設定可能です(最大30件の電話番号を登録可能)。




とはいえ基本料金は550円→770円に値上げされてしまいますので「迷惑電話撃退」オプションが無料になるとは言っても不要な場合、料金的に「微妙」なようですが・・・。

2025年6月現在アプリ、Web上からの手続きに問題あり。電話での問い合わせが確実な模様

「迷惑電話撃退」オプションの申し込み方法は、利用者宅に届いた「はがき」のQRコードを読み取り「My au」にアクセスして手続きが行えるようアナウンスされています。

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しかし、2025年6月現在アプリ、Web上からの手続きに問題があるようで、我が家の環境では、スマートフォン、タブレット端末、PCブラウザで「My au」にアクセスしても変更が完了できない状況です。

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この問題はどうも我が家だけではないようで、ネット上調べてみると「電話窓口」での対応しか解決策がなさそうです。

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auひかり電話に関するお問い合わせ先は以下の通りです。

電話番号:0077-777 (通話料無料)

受付時間:9:00~18:00 (年中無休)

上記番号がご利用になれない場合:0120-22-0077

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「My au」のWebサイトやアプリで一部の契約内容の確認や変更はできますが、今回の料金改定に伴う詳細な変更手続きや、個別の相談については、上記の電話窓口へお問い合わせいただくことが推奨されています。

オペレーターに直接状況を説明し、適切な手続きや情報を案内してもらうのが最もスムーズな解決策とされています。

ありがたい機能ですがどうせ値上げするなら「番号ディスプレイ」も無料化してほしいものですが・・・。


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【製品レビュー】電磁波測定機実機購入機-「ERICKHILL 電磁波計 電磁波|電磁場放射 テスター EMFメーター」


【製品レビュー】電磁波測定機実機購入機-「ERICKHILL 電磁波計 電磁波|電磁場放射 テスター EMFメーター」

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家庭内の電磁波測定に、スマートフォンアプリ版を愛用していました。



家庭内事情で「電磁波が多発しているであろう場所を寝室にせざるおえない」ことになってしまい、本格的に電磁波測定し、問題があれば何らかの対策を行おうと、Amazonでベストセラーの製品を購入してみました。

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Amazonレビューでも賛否両論あるようですが、ベストセラー1位かつ4000円前後で販売されているのでダメ元でポチってみました

この製品、Amazonで、4000円前後で販売されていました。

まあ、値段が値段なので、レビューでも賛否両論あるようですが、ダメ元でポチってみました



パッケージ内容は、本体、充電用USB (Type-C)ケーブル、取扱説明書とシンプルなもの。

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(準備)

充電: 付属のUSBケーブルでフル充電(約2~3時間)。バッテリー残量はLCD画面で確認可能。

センサー確認: デバイスに損傷がないか確認。電磁放射センサーは内部に搭載。

環境調整: 測定対象以外の電化製品の電源を切るか離す。環境の電磁干渉を最小限に抑える。

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(基本操作)

電源オン: 電源ボタンを短く押します。画面が1秒間フル表示され、電界(V/m)と磁界(mG/μT)の測定値が表示される。

注) 電源オン時にわずかな数値が表示される場合がありますが、これは電磁干渉によるもので故障ではないらしい。

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(測定モード)

電界(EF)と磁界(MF)を同時に測定します。単位は電界がV/m、磁界がmGまたはμT(切り替え可)。

「MAX」ボタンで最大値表示、「AVG」ボタンで平均値表示。

「HOLD」ボタンで現在の数値を固定(データホールド)。

(警報機能)

電界40V/mまたは磁界0.4μT(4mG)を超えると、画面が赤くなりブザーが鳴ります。

ブザーをミュートするには、設定ボタンでオフに変更(静かな場所での使用に便利)。

(測定のコツ)

・測定対象に近づけ、デバイスをゆっくり動かす。起動中の家電(例:電子レンジ、スマホ)を測定。

・スマホの測定は背面にデバイスを当てる。

・高圧線や基地局は複数回測定し、距離や障害物の影響を考慮します。

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手始めに自宅の電子レンジで計測してみましたが、ちゃんと作動してくれているようです。

5GやWi-Fiなどの計測結果があやしいなど、厳しめのレビューもある製品ですが、家庭内の計測用と割り切って、家中の電化製品の電磁波を計測していくことにします。

↓電磁波の計測結果の判断基準は以下記事を参照




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【情報共有】電磁波測定器・EMFメーターの測定数値の判断基準


【情報共有】電磁波測定器・EMFメーターの測定数値の判断基準

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EMFメーターとは?測定する単位と基本知識

EMFメーターは、電磁場(電場・磁場)の強さを測定する装置です。

家庭で使われる一般的なEMFメーターは、以下の2種類の電磁場を測定します。

①「低周波(50/60Hzまたは20~100kHz)」=電源や電化製品から発生する電場(V/m:ボルト毎メートル)や磁場(μT:マイクロテスラ、またはmG:ミリガウス、1μT = 10mG)。

②「高周波(RF、数百kHz~GHz帯)」=Wi-Fiや携帯電話の電波など、パワー密度(μW/cm²:マイクロワット毎平方センチメートル)で測定。

安全性の目安として、国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)のガイドラインを参考にします

「低周波磁場」=一般人向け基準は100μT(50/60Hz)または6.25μT(20~100kHz)。

「高周波」=10μW/cm²以下(2.4GHz帯)。

家庭では、これらの基準値の1/10以下(例:1μT、0.1μW/cm²)を目安にすると安心です。以下では、各電化製品の測定例と判断基準を詳しく見ていきます。

(関連記事)



簡易電磁波測定器・スマホアプリ版で確認できる数値の読み方

1. 電子レンジ(マイクロ波と電源の電磁場)

測定される電磁場

電子レンジは2.45GHzのマイクロ波(高周波)を使用し、食品を加熱します。また、電源部から低周波(50/60Hz)の電場・磁場も発生します。

測定時のポイント

高周波=ドアの隙間やシール部分から漏洩するマイクロ波を測定(パワー密度:μW/cm²)。通常、30cm離れた位置で0.01~0.1μW/cm²。

低周波=本体近くで0.5~2μT(5~20mG)。

安全基準=ICNIRPでは高周波で10μW/cm²以下、低周波磁場で100μT以下。

判断方法

高周波=0.1μW/cm²以下なら安全。1μW/cm²を超える場合は、ドアのシール不良や破損の可能性があり、点検が必要です。

低周波=1μT以下なら問題なし。10μTを超える場合は異常で、修理を検討。

対策=使用中は30cm以上離れる。ドアの表面や隙間を重点的に測定。


2. 電磁調理器(IHクッキングヒーターなど強力な中周波磁場)

測定される電磁場

IH調理器は20~100kHzの中周波磁場を発生させ、鍋を加熱します。電場はほぼ無視できるレベルです。

測定時のポイント

低周波磁場=調理器表面で10~100μT(100~1000mG)と強力。50cm離れると1μT以下に低下。

安全基準=ICNIRPの一般人基準は6.25μT(20~100kHz)。

判断方法

調理器表面=10~50μTは正常だが、近距離での長時間暴露は避ける。

1m離れた位置:0.1~1μT以下なら安全。10μTを超える場合は機器の故障を疑う。

対策

調理中は50cm以上の距離を保つ。ペースメーカー装着者は使用前に医師に相談。


3. テレビ:低周波とWi-Fiの電磁場

測定される電磁場

現代のLED/LCDテレビは低周波(50/60Hz)の電場・磁場を発生します。スマートTVはWi-Fi(2.4/5GHz)による高周波も発します。

測定時のポイント

低周波=30cm離れた位置で0.1~0.5μT(旧型CRTテレビは1~5μT)。

高周波=Wi-Fi使用時、1m離れた位置で0.01~0.1μW/cm²。

安全基準=低周波磁場100μT以下、高周波10μW/cm²以下。

判断方法

低周波=1μT以下なら安全。5μTを超える場合は異常(点検が必要)。

高周波=0.1μW/cm²以下なら問題なし。1μW/cm²を超える場合はWi-Fi設定を見直す。

対策=視聴距離(1~2m)を保つと電磁場はほぼ無視できるレベル。


4. PC(パソコン):電源とWi-Fiの電磁場

測定される電磁場

デスクトップPCやノートPCは、低周波(50/60Hz)の電場・磁場と、Wi-Fi/Bluetooth(2.4/5GHz)の高周波を発生します。

測定時のポイント

低周波=デスクトップの電源ユニットやモニターで0.2~1μT(30cm離れた位置)。ノートPCはキーボード上や底面で0.1~0.5μT。

高周波=Wi-Fi使用時、0.01~0.1μW/cm²。

安全基準=低周波100μT以下、高周波10μW/cm²以下。

判断方法

低周波=1μT以下なら安全。5μTを超える場合は電源ユニットやケーブル配置を点検。

高周波=0.1μW/cm²以下なら問題なし。1μW/cm²を超える場合はWi-Fiをオフに。

対策=ノートPCを膝上で使う場合、台やスタンドを使用して直接接触を避ける。



5. スマートフォン:通話時の高周波に注意

測定される電磁場

スマートフォンは携帯通信(800MHz~2.6GHz)やWi-Fi(2.4/5GHz)による高周波が主。低周波磁場(バッテリーやスピーカー部)は微弱。

測定時のポイント

高周波=通話中は頭部付近で0.1~1μW/cm²。待機時は0.01μW/cm²以下。

低周波=0.1~0.5μT。

安全基準=SAR(比吸収率)は2W/kg以下(頭部・体幹)。低周波磁場100μT以下。

判断方法

高周波=1μW/cm²以下なら安全。10μW/cm²を超える場合は電波環境や機器の点検を。

低周波=1μT以下なら問題なし。5μTを超える場合は故障の可能性。

対策=通話時はイヤホンやスピーカーモードを使い、頭部への高周波暴露を減らす。


測定時の注意点と安全な使い方

・距離を保つ=電磁場は距離の2乗に反比例して減少します。30cm~1m離れた位置で測定し、基準値を超える場合は距離をさらに取る。

・環境に注意=他の電化製品や電線が近くにあると測定値に影響します。対象機器単体での測定を心がける。

・メーターの仕様を確認=安価なEMFメーターは精度が低い場合があります。測定可能な周波数範囲(低周波/高周波)を確認。

・異常値への対応=基準値を大幅に超える場合、機器の故障や設計不良を疑い、点検・修理を依頼。長時間暴露を避けるため、距離を保つ。

・健康への影響=現在の科学では、家庭用電化製品の電磁場が健康に重大な影響を与える証拠は限定的です。



各機器の電磁場数値と判断基準(まとめ)

機器低周波磁場(μT、30cm離れた位置)高周波(μW/cm²、30cm離れた位置)異常値の目安
電子レンジ0.5~20.01~0.1低周波:10μT、高周波:1μW/cm²
電磁調理器1~10(表面では10~100)ほぼなし低周波:10μT(1m離れた位置)
テレビ0.1~0.50.01~0.1(Wi-Fi使用時)低周波:5μT、高周波:1μW/cm²
PC0.2~10.01~0.1(Wi-Fi使用時)低周波:5μT、高周波:1μW/cm²
スマートフォン0.1~0.50.1~1(通話時)低周波:5μT、高周波:10μW/cm²



(まとめ)  電磁場を正しく理解して安心な生活を

電子レンジやスマートフォンなどの電化製品は、現代生活に欠かせないものですが、EMFメーターを使うことで電磁場の強さを把握し、安全性を確認できます。

測定値が基準値(ICNIRPの1/10程度)を大きく超えない限り、通常の使用で健康リスクは低いと考えられます。

ただし、異常値を見つけた場合や電磁波に敏感な場合は、距離を取る、Wi-Fiをオフにする、専門家に相談するなどの対策を講じましょう。

*本記事は、2025年5月19日時点の情報に基づいています。電磁場の健康影響に関する最新研究や基準は随時更新されるため、信頼できる情報源(ICNIRPや厚生労働省など)を参照してください。


(関連製品)





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【情報共有】(東京電力)2024年6月請求分より電気代値上げ-今までの節電裏ワザが無効化されそうな件


【情報共有】(東京電力)2024年6月請求分より電気代値上げ-今までの節電裏ワザが無効化されそうな件

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2024年6月からの電気料金は、前月よりも平均400円程度値上がりするようです。

これは、2022年から実施されている、政府による電気料金・ガス代の補助金「激変緩和措置」が縮小される事が主な原因とされていますが、6月18日現在、明細等確認できていない状態ですので、対策などまだ未知数の状態です。

また、以前「裏ワザ」として有効だった「再エネ賦課金のチェックはずし」、「スマートメーターの5G無効化」も、変更不可もしくは設定方法がわかりにくいようになっています。

スマートメーターの必須化、省エネ賦課金のチェック項目がなくなっており「契約上の見直し」による節約が困難に

【再エネ賦課金】の値上げ、支払い必須化

再生可能エネルギーの普及促進を目的とした賦課金が、2024年5月から値上げされました。

これらの理由により、2024年6月の電気料金は、前月よりも平均400円程度値上がりすると見込まれています。



この賦課金は以前、自宅などに「ソーラーパネル」等の設備を設置していなければ、料金設定欄の「チェック」を外す事で支払いを免れていたように思っていましたが、現在ではこうした「チェック欄」がなくなり、支払いは必須のようです。


【スマートメーター】強制交換

電気料金の検針を人の訪問なしで「5G回線」を用いて行う「スマートメーター」を、従来の「任意交換」から「強制的に交換」になってしまいました。



これにより、スマートフォンで「5G回線契約」をしていなくても、電気料金内に「5G回線使用料」が含まれる計算になり、その分も含め「電気料金に上乗せ」され、結果的に値上がりするという計算になるようです。

【今後の見通し】

政府の補助金縮小や燃料価格の高騰により、今後も電気料金は値上がりしていく可能性が高いです。

また、他社の電力サービスに切り替えても「かえって値上がりしてしまう」と言う声も多く、「しばらくは他社の様子見」をするしかないようです。

もっとも「電力提供会社」側も同様に様子見中のようで、いずれか時期を見計らって何らかの「料金見直し」を行うかと思われますので、ユーザーとしては「期待して待つ」しかなさそうです。


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