Firefox-アドオン導入「グーグル翻訳」拡張機能

Webブラウザを「Google Chrome」を利用されていれば、勝手に翻訳してくれるので、外国語のページも何とか内容を理解することができるので便利です。
しかし、他のブラウザと併用している時など、今までは「英文ページ」が出てきたときにはいちいち「Chrome」に切り替えて内容を確認していましたが、使い勝手は違うものの、ブラウザ「Firefox」内でも「Google翻訳」を使用することができる「アドオン・拡張機能」を見つけましたので、「英文ページ」を確認するためだけに、ブラウザを切り替える手間が省けるようになりました。
Firefoxでも「グーグル翻訳」ができます
アドオン「Googleでページを翻訳(英日)1.0.0 」ページへ
アドオンがインストールされると「メニューバー」に「G」マークが自動的に追加されます。

英文のページを表示さた状態で、ここをクリックすると、右隣りに「翻訳」された同ページのタブが追加されるようになります。

「Google翻訳」の仕様なのでしょうが、翻訳結果は「微妙」かな、という印象があります。
ミュージシャン「王様」の「直訳ロック」のようになる部分もあれば、人名など訳されていないケース、英文が単純に「カタカナに変換」とか、文法の違いから「怪しい日本語」になるのはご愛嬌なところです。
家電・AV機器ランキング 




































