【検証】「YouTube」でも話題に!「大和缶(やまとかん)」続報-もう一個作ってみました

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2011年後半の「Twitter」内で「大和缶」なる「静かなブーム」が「YouTube」上でも「拡散」されているようです。

かくゆう私も「一度」作ってみたのですが「なかなか良さげな出来」でしたので、さらに「もう一つ」作ってみました。




「効果」のほどは「人それぞれ」でしょうが「手作りインテリア小物」としても人気があるようです

前回「手作りしたレポート」を公開してから「Twitter」内で「自作記事」が増え、皆さん「いろいろ工夫」されていたり、「材料」など「様々な情報」も発信されています。


今回も「缶」自体は、前回と同じ「ダイソー」で販売されている「スチール缶」です。

中に入れる「銅入りタワシ」も「ダイソー」で入手しました。


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銅線は、前回気付かなかったのですが、一部の「ダイソー」店舗でも販売されていました。(ただ、けっこう大きめな店舗でも取り扱いがないケースも多いようですが・・・)


ちなみに「ダイソー」の「スチール缶」ですと「銅線」の長さですが「0.9mm径ですと20m分」「16mm径で10m」が「目安」という実感です。

「Twitter」で見つけた「新情報」として「缶」の「真ん中」あたりで「巻く方向」を変え「上半分を時計回り」「下半分を反時計回り」にすると「缶の中心」が「ゼロ磁場」状態になるという記事がありましたので真似してみます。


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出来上がった「大和缶」は、前回作った「缶」「対」「枕」脇に並べて設置して「睡眠」時に使用してみる事にします。



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「Google」のリコメンドなのか「YouTube」「おすすめ動画」にも「大和缶を作ってみた」的な「動画」名の知れた「ユーチューバー」さんにより「公開」されています。↓

(参考動画)↓









「エセ科学」「トンデモ論」敬遠する向きも多いのも確かですが「Twitter」「YouTube」内に投稿される方の多くが「手作りのお守り」「インテリア小物」感覚楽しんでいるように見受けられます。

中に入れる「ストーン」などは別としても、ほとんど「100円ショップ」などで材料を揃えれば「1,000円ほど」しかかからないので「面白い趣味」ととらえても良いでしょう。







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